禁じられたGAME~王子様の暇つぶし~
「黙れ…」





僕は低い声で言った。





「…!!!なんなら、あの女に。私達のこと話すから!!!」

「…!!!黙れよ!!!」





そして僕はベッドに彼女を押し倒した。





「光一郎。何。するつもり?」

「煩い女を大人しくなるように調教してやる。」





そして胸元のボタンを外していき。激しい○をした。





「あ。あ!!!!」

「ハアハアハアハアハアハアハアハア」





そして、彼女の○を掻き回した。数分後、服をきはじめた。





「帰れよ」

「帰るわよ。結局。あなたは私のものだってことがわかったから。」
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