ひとり。。
少し間をおいて
ナナ「うん。最初は気にかかる程度だったんだけどね。今は好きだよ。」
メグ「そっかー。メグもね、慎吾が好き。」
なんかお互い電話は告白していることに私達はわらった。
メグ「多少寂しい思いするかもだけどさ、大丈夫だよね?」
ナナ「うん!大丈夫」
二人はお互い励ましあって電話をきった。











ねー敏。さっきは大丈夫だよ!といったけど それは長くは耐えられないものでした。私は若かったから我慢することができなかったんだね。
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