ひとり。。
最後の店を出たのは7時前だった。
遥「随分買ったね。両手と肩がいたいわぁー」
ナナ「ほんと!買い過ぎたねf^_^;」
二人とも両手一杯に沢山のショップ袋。
とりあえず横浜で休憩してしまうと あとあとめんどくさいので ご飯は地元に帰ってからにしよーと決め電車に乗った。
帰省ラッシュも過ぎてたため、広いスペースで座る事ができた。
買い物で歩き疲れた私達は終始ほぼ無言状態で地元についた。
そして周りの人が振り向くくらい大量の荷物を持った私達は 駅前のジョナサンへと入った。
ホッとため息。 まずは一服をし ご飯をたのんだ。
そして何時間も開く事がなかった携帯を取りだし開いた。着信14件メール5件 着信はほとんど敏だった。あとの履歴はメグ。
メールも敏とメグ。
(横浜か気をつけてね!もう少しで時間あくから電話する。)
(まだ買い物中?)
(なんかあった?)
(頼むから電話出て)
という内容。
メグからは(慎吾のとこに敏さんから連絡きてナナの事心配してたから、連絡してあけて)ということだ。
一気に私が変化したのに気づいた遥。
遥「彼氏から連絡きてた?」
ナナ「うん。たくさん」
遥「随分買ったね。両手と肩がいたいわぁー」
ナナ「ほんと!買い過ぎたねf^_^;」
二人とも両手一杯に沢山のショップ袋。
とりあえず横浜で休憩してしまうと あとあとめんどくさいので ご飯は地元に帰ってからにしよーと決め電車に乗った。
帰省ラッシュも過ぎてたため、広いスペースで座る事ができた。
買い物で歩き疲れた私達は終始ほぼ無言状態で地元についた。
そして周りの人が振り向くくらい大量の荷物を持った私達は 駅前のジョナサンへと入った。
ホッとため息。 まずは一服をし ご飯をたのんだ。
そして何時間も開く事がなかった携帯を取りだし開いた。着信14件メール5件 着信はほとんど敏だった。あとの履歴はメグ。
メールも敏とメグ。
(横浜か気をつけてね!もう少しで時間あくから電話する。)
(まだ買い物中?)
(なんかあった?)
(頼むから電話出て)
という内容。
メグからは(慎吾のとこに敏さんから連絡きてナナの事心配してたから、連絡してあけて)ということだ。
一気に私が変化したのに気づいた遥。
遥「彼氏から連絡きてた?」
ナナ「うん。たくさん」