この果てしない空
『柊!?
なんでまだ…。はっ!』
「最初から一人ぢゃなかったのか?」
『ぐっ!』
私は、戦闘体制に入ろうとしたが、柊の手が前にでた。
「やー、すいませんねー。
ホントはもうちょっとあとだったんだけど。」
「は?
お前誰だ…ょ…。
!!!!!」
「どうしたんすか?
リーダー。」
周りの女達が風李に話し掛ける。
「あんた…、イーストのリーダー…?」
風李が震えながら話す。
イースト…?
話は聞いたことある。
男子だけのグループで、
50VS1でも勝ったっていうイーストのリーダー?
しかもリーダーは最年少っていってた…。
「ふっ。
もう解散したのによく知ってるね。」
ニッコリと柊が笑った。
なんでまだ…。はっ!』
「最初から一人ぢゃなかったのか?」
『ぐっ!』
私は、戦闘体制に入ろうとしたが、柊の手が前にでた。
「やー、すいませんねー。
ホントはもうちょっとあとだったんだけど。」
「は?
お前誰だ…ょ…。
!!!!!」
「どうしたんすか?
リーダー。」
周りの女達が風李に話し掛ける。
「あんた…、イーストのリーダー…?」
風李が震えながら話す。
イースト…?
話は聞いたことある。
男子だけのグループで、
50VS1でも勝ったっていうイーストのリーダー?
しかもリーダーは最年少っていってた…。
「ふっ。
もう解散したのによく知ってるね。」
ニッコリと柊が笑った。