詩・短歌・俳句・川柳
完
MiIMu/著

- 作品番号
- 334615
- 最終更新
- 2009/11/03
- 総文字数
- 768
- ページ数
- 9ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 664
- いいね数
- 0
俺が君に恋をした日
それはよく晴れた
寒い冬の日
舞い落ちる雪のような
肌の白さと
吸い込まれるような黒い瞳
紅色の唇と
薄紅色の頬
天使かと思った…
俺の
俺だけの
愛しい天使
目次
この作品のレビュー
2010/02/11 02:25
投稿者:
朝桐 烈火
さん
貴方とは永遠
そう
貴方との恋は永遠
永遠に恋する
そう
永恋と名付けよう
若い頃の
くしゃくしゃな笑顔も
年を重ねた
しわくちゃな笑顔も
また恋しちゃう
普通に傍に居てくれることが何よりも幸せなんだと教えてくれました。
さくらいろさくを読んだ後にオススメです!
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2009/11/19 10:48
投稿者:
彩音
さん
永遠に
巡り逢い結ばれた二人… 時が経ち… 年齢を重ね、二人の愛も優しく重なっていく。 愛は永遠に… 永恋… 素敵な大人の恋愛。
巡り逢い結ばれた二人…
時が経ち…
年齢を重ね、二人の愛も優しく重なっていく。
愛は永遠に…
永恋…
素敵な大人の恋愛。
続きを見る
2009/11/05 09:34
投稿者:
Hicari*
さん
俺だけの優しい天使と
永遠の恋を‥
『普通がいい』
そう微笑む君
幾年を重ねても
俺も君といることが幸せで
君とまた出会いたいという気持ちは色褪せない
いつか神様がふたりを別々に連れて行っても
また俺と優しい天使は出会うだろう
『永恋』
それは君との恋のこと
もう素敵な作品すぎて
レビューを見るより、
本編を今すぐ読んでくださいねっ(^∀^)ノ
すごくオススメです♪
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