運命
仁美『あっ!!』
優依『何!?仁美どうしたの??』
仁美は立ち上がり凌に話掛けた。
仁美『凌。アレ取りに行かなきゃ!!』
凌『あー。そーいえばそうだね。じゃーいこっか♪♪』と言い凌が立ち上がろうとした瞬間…凌の足が痺れ立てなくなっていた。
凌『やべぇ!!足…痺れた。ちょっと待ってて!!』
仁美『ゆっくりでいいよ!!』
早梨『仁美立たせてあげたら??』
仁美『うん。はい!!』と言いながら凌に手を差し延べた。
凌『ごめん。ありがとう』と手を掴み立ちあがった。
凌『じゃぁーいこっか!!』と言い二人で玄関に向かった。
仁美『じゃー行ってくるね!!』
優依『いってらっしゃい♪♪お土産ね!!』
仁美『お土産買ってこれたらね♪』
と言い玄関を閉めてまた店に向かって歩き始めた。