フッてくれて有り難う【季節短編】




告白というとても勇気がいるし努力も不安もいるものはないな、と私は思います。


でも一度は経験される事です。


そんな大きな事をするからこそ、大きな喜びがあるし、大きな悲しみがあります。


それに向き合っていく人達を応援出来るような作品になればな、と思います。





実はこの作品を書くにあたってモデルにさせてもらった子がいます。


その子にもこの作品を読んで、勇気をもってもらえたらなと思います。


この度はこんな駄作に付き合って下さって本当に有り難うございました(*^_^*)




よければ感想いただけたら嬉しいです。


ではまたどこかでお会いしましょう^^*
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