Last Sound




◆あとがき◆


どうも!初めまして!

それともお久しぶりです!

で、しょうか?w


とにもかくにも完読、お疲れ様です。


実は、西那もギターをやっていて、

学際のステージでバンド演奏することが夢だったのです。


でも、メンバーが集まらなくて、今年は断念。


なので、波瑠斗たちがこうして、西那の夢も叶えてくれて嬉しかったりしますw



さて、まあこんなくだらない話は置いといてw


これは第5回日本ケータイ小説大賞に向けて書いたものです。

テーマは『青春』


でも、いつかこういう小説を書きたいと思っていたので、良い機会でした。


一応対象に向けて書いたのでテーマは『青春』ですが、

もう1つ、テーマがあります。


それは


『夢』


ありきたりだけど、

でも、表現が難しかったです。


願ってるだけじゃ叶わない。

思ってるだけじゃ叶わない。


それが『夢』だと思います。


波瑠斗は現代の高校生らしい気がします。

何にも一生懸命にならない。


そんな高校生が増えている気がしたので…

って西那自身、高校生なので言えた義理でもないんですが…(焦


でも、そんな高校生が何かに一生懸命になって奮闘する姿を書けたことは、すごく良かったです。



いつの間にか長くなってしまいました;

そろそろ飽きてくると思うので、

終わりにしたいと思いますw


では、最後に!




ここまでお付き合いいただき、


本当に


本当に



ありがとうございました!!!






西那






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