エクスタシー~極上のオトコ!?~のレビュー一覧
5.0
イケてない腐女子の妹、理沙。 ルックス抜群のCAの姉、美穂。 そして、怪しげなイケメン、"エクスタシー"こと、荻野。 さらに、 超有名画伯のダメ息子や、 コンパの帝王の異名を持つ男前機長、 理沙のBL小説の大ファンのノゾミさん、 脳みそまで筋肉でできてるJリーガー、 世界を股にかけるイケメン御曹司(ただしワケあり)。 こうして登場人物を並べるだけで、どんな面白い話だろうとワクワクするのではないでしょうか。 読んでいただければ、彼らの巻き起こす、抱腹絶倒な、でも、ドキドキや切なさも満載のドラマを堪能していただけること間違いなしです。 ぜひ、ページをめくってみてください。
イケてない腐女子の妹、理沙。
ルックス抜群のCAの姉、美穂。
そして、怪しげなイケメン、"エクスタシー"こと、荻野。
さらに、
超有名画伯のダメ息子や、
コンパの帝王の異名を持つ男前機長、
理沙のBL小説の大ファンのノゾミさん、
脳みそまで筋肉でできてるJリーガー、
世界を股にかけるイケメン御曹司(ただしワケあり)。
こうして登場人物を並べるだけで、どんな面白い話だろうとワクワクするのではないでしょうか。
読んでいただければ、彼らの巻き起こす、抱腹絶倒な、でも、ドキドキや切なさも満載のドラマを堪能していただけること間違いなしです。
ぜひ、ページをめくってみてください。
数十作読んできましたが、一番面白かったです。語彙も豊富でウイットも効いていて、誤字脱字引用間違いも皆無!読んでいてとてもスムーズに物語に入っていけました。キャラもよかった♪ これからもがんばって執筆されて下さい。
数十作読んできましたが、一番面白かったです。語彙も豊富でウイットも効いていて、誤字脱字引用間違いも皆無!読んでいてとてもスムーズに物語に入っていけました。キャラもよかった♪
これからもがんばって執筆されて下さい。
面白すぎて 受験勉強そっちのけで 読んでしまいました☆ 是非、皆さんも読んで下さい ハマっちゃいますよ(^-^)
面白すぎて
受験勉強そっちのけで
読んでしまいました☆
是非、皆さんも読んで下さい
ハマっちゃいますよ(^-^)
先々の展開に、つい食い付いてしまう様な内容
愉快で且つ素敵な登場人物の方々(特に萩野様)
思わず感情移入してしまいます
巧みな登場人物の動かし方
細かく説明された数々の事柄
物語を支え、彩る圧倒的な文章力
どれもが、読者を引き付ける最高の要素となります
是非、一読をお薦めします
野イチゴで久々に面白い小説と出会いました。 なぜランキング上位じゃないのか不思議なくらい。 主人公が美人じゃないところが感情移入出来てよかった。
野イチゴで久々に面白い小説と出会いました。
なぜランキング上位じゃないのか不思議なくらい。
主人公が美人じゃないところが感情移入出来てよかった。
すごく楽しめた作品でした。
視点の切り替えがスムーズでテンポがよく、話の展開も惹きつけられました。
キャラクター一人一人がとても魅力的で、特にエクスタシーが私には御馳走でした(笑)
この作品は続編もあるのですが、続けざまに読んでしまいました。どんだけ時間費やしてんだ、私。
続編も楽しい内容でした。
作者様の筆力に感嘆しきりです。
ぜひ読んでみて下さい。
最後まで厭きない。 視点が変わるが、最近ありがちな男女の心理描写をするために変わるのではなく、ストーリーは進み続けるのでうざくない。 ストーリー、文体、スピード感があり、とにかく斬新だった。
最後まで厭きない。
視点が変わるが、最近ありがちな男女の心理描写をするために変わるのではなく、ストーリーは進み続けるのでうざくない。
ストーリー、文体、スピード感があり、とにかく斬新だった。
昼食とるのも忘れて最後まで読んじまいました。 いい感じでハマりますね。キャラ、たってます。 展開もいやらしくなく、一気呵成にラストへ。 追伸、シノハラは、なおりんこちゃんの書店仲間です。紹介されて読みに来ました。なおりんこちゃんに浅海作品を読む順番まで指定されました。笑笑笑
昼食とるのも忘れて最後まで読んじまいました。
いい感じでハマりますね。キャラ、たってます。
展開もいやらしくなく、一気呵成にラストへ。
追伸、シノハラは、なおりんこちゃんの書店仲間です。紹介されて読みに来ました。なおりんこちゃんに浅海作品を読む順番まで指定されました。笑笑笑
友人の紹介で浅海さんの作品を読みにきました。 期待以上に面白かったです。 展開の速さで作品の長さを感じさせません。何枚でも読めそうな構成力がすごいです。 もっと続きが読みたくなる作品でした。
友人の紹介で浅海さんの作品を読みにきました。
期待以上に面白かったです。
展開の速さで作品の長さを感じさせません。何枚でも読めそうな構成力がすごいです。
もっと続きが読みたくなる作品でした。