何度でも君を・・・
「ああ…よくこきつかわれるよ…」
「あははっ…そうなんだ?家にいるの??」
「そうなんだよ。まだ家にいるんだよ…。もう20歳すぎたのに。両方彼氏、彼女はいるみたいだけどな…」
「そうなんだ…」
家族のこと聞いたら、優真に少し近づいたきがした。
「はい。」
優真がジュースを出してくれた。
「あっ、ありがと!」
「…で?なにがあったの??」
うっ…その話きたか。
話したらまた怒られそうだけど…
話さないほうが怒られるよね。
あたしは渋々話しだした。