心の薔薇.
「…雷が落ちるから、電気…カメラはつかえない…そう言うことか…?」
「あぁ。そういうことだ。」
なるほど。
ゴーザスの所まで……後…もう少しだ…。
もう少し……?
もう少しなのか??
「なぁ、その雷凸凹道をでたら、もう少しなのかっ…!!?」
俺は慌ててたずねた。
「…あぁ、凸凹道を含め、後二個の部屋を突破して、血の池を泳いだらゴーザスの裏側につく。」
「裏側……?」
「あぁ…最初に行ったが、ゴーザスは入口のすぐ先にいるんだ。いすに座ってな。それで、いすの後ろには大幕がひかれてる。俺たちはその裏側に行ける。」
「まじでっ…?すげぇじゃん…!」
「あぁ…だから何事もなく成功しような…!」
「あぁ。そういうことだ。」
なるほど。
ゴーザスの所まで……後…もう少しだ…。
もう少し……?
もう少しなのか??
「なぁ、その雷凸凹道をでたら、もう少しなのかっ…!!?」
俺は慌ててたずねた。
「…あぁ、凸凹道を含め、後二個の部屋を突破して、血の池を泳いだらゴーザスの裏側につく。」
「裏側……?」
「あぁ…最初に行ったが、ゴーザスは入口のすぐ先にいるんだ。いすに座ってな。それで、いすの後ろには大幕がひかれてる。俺たちはその裏側に行ける。」
「まじでっ…?すげぇじゃん…!」
「あぁ…だから何事もなく成功しような…!」