フェロモン王子様VS天然お姫様
それから
夢ちゃんと合流し

放送室へ。

この事も
さっきちゃんと話しを付けておいたから大丈夫だろう。

まあ
後から何か言われるかも知れないし…

さっきの事も調べるか。

少しでも
あの二人の弱みを握ってない…とね…。

お金がいくら有っても足りないよ。ホントに…。

そう思いながら
歩いていると着いた放送室。

よしっ!!
最後の仕事っ
行きますかっ!!



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