ブラメ\(^o^)/送信☆
美「雲、雀先輩…」
美月の目の前に現れた雲雀は、
いきなり美月に抱きついた。
美「ちょッ…先輩ツ!!」
雲「我慢しろ、寒いんだ。
遅れたのは美月なんだから、
少しぐらい…いいだろ??」
美「…そうですよね、
こんなに寒いのに、30分以上も、
外で待ってたんですもんね…
ごめんなさい、私のせいで…」
雲「嘘だよ、冗談。
美月が可愛かったから、
抱きついてみただけ。
―――――ッ!!あッ!!!っと…
寒そうだったから…///」
美「…雲雀先輩、照れてるの、
めっちゃ可愛いです」
雲「なッ…僕は、誇り高く、
凛としていなければけないんだ。
か、可愛いなんて…ッ!!///」
美「もぉ、いいじゃないですか。
ツンデレひばりんも、
好きなんですけどね、私。」
雲「――――ッ!!ツ、ツンデレ…
なんて…口を慎んでくれないかい??」
雲雀は相変わらず、
顔を赤くしている。