ブラメ\(^o^)/送信☆



  少し歩くと、
  目の前に豪邸が現れた。


  壁は白く、門もとてもオシャレだ。
  庭に広がる花壇には、
  色とりどりの花が植えられている。


  美「先輩!!この家すごいですね!!
    こんな家に住んでみたいなぁ…♪」


  雲雀は、頭の後ろの方をかくと、
  深く息を吐いてこう告げた。


  雲「これ…僕の家…住む??(笑)」

  美「あ、これ先輩の家だったんですか!?
    すっごぉぃ…って、
    住みたいって、あの、
    そーじゃなくて、えっと…///」

  雲「プッ…はははッ!!やっぱり美月は、
    からかいがいがあるな」


  そういいながら、門を開く。


  雲「Welcome, young lady
    いらっしゃいませ、お嬢様」





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