ブラメ\(^o^)/送信☆
美「お…お嬢さまって…///」
雲「ん?どうかした??」
美「ぁ…ぃぇ…別に…///」
雲「そ。僕の部屋こっち。」
そういうと雲雀は、
2階に上がってすぐにある部屋の
ドアノブに手をかけた。
美「ぅ…わぁ!!」
雲雀の部屋はとても広くて、
綺麗にまとめられていた。
美「なんか、男の子って、
部屋がちょっと散らかってると
思ったけど、雲雀先輩、
すごい綺麗ですね!!」
雲「…僕、変かい??」
美「変じゃないですよ♪」
雲「あ…でさ…」
美「はい??」
雲「…ッ!!ぁ、飲物、何がいい??」
美「ぁ、なんでも大丈夫です!!」
雲「…なんでも、と言ったね??」
雲雀は、黒い笑みを浮かべている。
美「…ッぁ!!の、普通ので、
おねがいします…」
雲「フッ…了解」