ブラメ\(^o^)/送信☆



  美「お…お嬢さまって…///」
 
  雲「ん?どうかした??」

  美「ぁ…ぃぇ…別に…///」

  雲「そ。僕の部屋こっち。」


  そういうと雲雀は、
  2階に上がってすぐにある部屋の
  ドアノブに手をかけた。


  美「ぅ…わぁ!!」


  雲雀の部屋はとても広くて、
  綺麗にまとめられていた。


  美「なんか、男の子って、
    部屋がちょっと散らかってると
    思ったけど、雲雀先輩、
    すごい綺麗ですね!!」

  雲「…僕、変かい??」

  美「変じゃないですよ♪」
  
  雲「あ…でさ…」

  美「はい??」

  雲「…ッ!!ぁ、飲物、何がいい??」

  美「ぁ、なんでも大丈夫です!!」

  雲「…なんでも、と言ったね??」

  
  雲雀は、黒い笑みを浮かべている。


  美「…ッぁ!!の、普通ので、
    おねがいします…」

  雲「フッ…了解」


< 47 / 115 >

この作品をシェア

pagetop