Aimez-moi plus(Love me more)
「・・・ベットルームだけ整えちゃおうよ」
「うん?なんでベットルームだけ?」
「新居での初えっちを早く楽しみたいから?」
「・・・もう」
唇を尖らせると、そこに短く唇が重なる。
「もう、限界」
ゆうべは朝早いからと我慢させたせいか、今日は朝からずっとこんな感じ。
「こんな真っ昼間から床の上でなりふり構わずってのも燃えるよなー」
そう言いながら、晴弥は私を床に横たえた。
周りには段ボールが山積みのまま。
荒々しくTシャツを脱がされ、ジーンズを引き抜く。
「あ」
晴弥が自分のジーンズのチャックに手をかけて、止まった。
「うん?なんでベットルームだけ?」
「新居での初えっちを早く楽しみたいから?」
「・・・もう」
唇を尖らせると、そこに短く唇が重なる。
「もう、限界」
ゆうべは朝早いからと我慢させたせいか、今日は朝からずっとこんな感じ。
「こんな真っ昼間から床の上でなりふり構わずってのも燃えるよなー」
そう言いながら、晴弥は私を床に横たえた。
周りには段ボールが山積みのまま。
荒々しくTシャツを脱がされ、ジーンズを引き抜く。
「あ」
晴弥が自分のジーンズのチャックに手をかけて、止まった。