魔法少女の恋の行方
弘人・・・
だめだって////
「んっ・・・ひ、ろと・・・ふぁ」
さすがに息ができず苦しくなってきたから
少し口をあけた
そしたら待ってましたと言わんばかりに
キスが深くなっていく
「んっ・・・はぁ・・・ひろっ・・・と
ダ・・・メェ・・・やっ・・・めて」
もう限界!
でも何にも考えれないかも・・・
そしたら、服の上から胸を触ってきて・・・
さすがに恥ずかしくなる///
でも求めてしまう・・・
恥ずかしくても弘人ならって思っちゃう
もう完璧に何も考えられない・・・
弘人の事しか・・・
そのとき、ガヤガヤ・・・!!!やばい!
みんなきてる!
思いっきりドンと弘人を突き飛ばし
乱れてる服装を整えた
「もう!弘人!だめでしょ!」
そのとき
「あらあら〜みなさん!
あたしたち邪魔だったみたいよぉ??」
春香が帰ってきたのかそんなことを言い始めてる
「ちょ、なに言って・・・」
そしたら
「え!ごめんごめん美夏ちゃん♪」
「フフッ、そっかぁ〜」
なんて言い出すもんだから
「みんな真に受けないの!」
もう!・・・フンっ
ぷぅ〜って頬をふくらます
今日は怒ることがたくさんありそうな日
そのあとテレパシーで弘人には
「(さっきはごめんね?
でもキスされるのは・・・
嫌じゃないからね?)」
ちなみに説明し忘れてたけど
本来弘人みたいに結構魔感の強い人でもテレパシーは使えない
じゃぁなんで使えるかっていうと
特殊な石を持たせているからなの!
ちなみに
その特殊な石っていうのは・・・
魔物の命のかけら
命のかけらは本来美紅やココロのエネルギーとなる
だが、例えば怨みから本来できないこと、その人の願いが強いと力が強くなる
そして弘人が持っていたのは
「親友に裏切られた霊」が魔物に取りつかれて最終的には一体化してしまった魔物の命のかけら
その子の願いが「心の声が聞きたかった」
もし聞こえていれば、こんなに傷つかずすむとでも思ったのか・・・
でもまぁそんなこんなで、弘人はテレパシーを使えます!!
そんなことを説明したら
弘人がこっちを向いて
「(ちょ・・・お前って・・・
はぁ〜、まぁありがとな?)」
そんなことを返してきた
でも顔が赤かったのはなんでだろう?
だめだって////
「んっ・・・ひ、ろと・・・ふぁ」
さすがに息ができず苦しくなってきたから
少し口をあけた
そしたら待ってましたと言わんばかりに
キスが深くなっていく
「んっ・・・はぁ・・・ひろっ・・・と
ダ・・・メェ・・・やっ・・・めて」
もう限界!
でも何にも考えれないかも・・・
そしたら、服の上から胸を触ってきて・・・
さすがに恥ずかしくなる///
でも求めてしまう・・・
恥ずかしくても弘人ならって思っちゃう
もう完璧に何も考えられない・・・
弘人の事しか・・・
そのとき、ガヤガヤ・・・!!!やばい!
みんなきてる!
思いっきりドンと弘人を突き飛ばし
乱れてる服装を整えた
「もう!弘人!だめでしょ!」
そのとき
「あらあら〜みなさん!
あたしたち邪魔だったみたいよぉ??」
春香が帰ってきたのかそんなことを言い始めてる
「ちょ、なに言って・・・」
そしたら
「え!ごめんごめん美夏ちゃん♪」
「フフッ、そっかぁ〜」
なんて言い出すもんだから
「みんな真に受けないの!」
もう!・・・フンっ
ぷぅ〜って頬をふくらます
今日は怒ることがたくさんありそうな日
そのあとテレパシーで弘人には
「(さっきはごめんね?
でもキスされるのは・・・
嫌じゃないからね?)」
ちなみに説明し忘れてたけど
本来弘人みたいに結構魔感の強い人でもテレパシーは使えない
じゃぁなんで使えるかっていうと
特殊な石を持たせているからなの!
ちなみに
その特殊な石っていうのは・・・
魔物の命のかけら
命のかけらは本来美紅やココロのエネルギーとなる
だが、例えば怨みから本来できないこと、その人の願いが強いと力が強くなる
そして弘人が持っていたのは
「親友に裏切られた霊」が魔物に取りつかれて最終的には一体化してしまった魔物の命のかけら
その子の願いが「心の声が聞きたかった」
もし聞こえていれば、こんなに傷つかずすむとでも思ったのか・・・
でもまぁそんなこんなで、弘人はテレパシーを使えます!!
そんなことを説明したら
弘人がこっちを向いて
「(ちょ・・・お前って・・・
はぁ〜、まぁありがとな?)」
そんなことを返してきた
でも顔が赤かったのはなんでだろう?