いちごみるくちょこ
~次の日~
わたしは家にいた。
他の用事は全部叔母さんが引き受けてくれた。
よかったのかな?とか思っていたらチャイムがなった。
ガチャッ
「はい・・・」
「と~あ♪」
「亜美ちゃん!」
ドアを開けると亜美ちゃんがいた。
「よ!」
「永愛ちゃん!」
「安西先生!二葉さん!」
「永愛!どうせ昨日から何も食べてないんでしょ!お母さんが持っていってあげなさいって!」
「わー!おいしそう!亜美ちゃんありがとう!」
「俺たちもいろいろ差し入れもって来たぞ!」
「先生たちもありがと!なか入って!」
「「「おじゃまします」」」
「さ!永愛食べて!」
「うん。いただきます。」
亜美ちゃんママのサンドイッチを一口食べた瞬間すごい吐き気に襲われた。
「うっ!」
「どうしたの?永愛!?」
トイレに走った・・・
吐いちゃった・・・
「永愛ちゃん!どうしたんだ!?」
「吐いちゃった・・・」
「え!?たぶんまだ心臓の調子がわるいんだ。休めば治るから。とりあえず病院に行こう。」
「はい・・・」
「大丈夫だよ!永愛!」
「亜美ちゃん・・・ごめんね。もったいないことして。」
「何いってんの!しょうがないことでしょ!わたしも付きそうから病院行こう!」
「うん。」
わたしは家にいた。
他の用事は全部叔母さんが引き受けてくれた。
よかったのかな?とか思っていたらチャイムがなった。
ガチャッ
「はい・・・」
「と~あ♪」
「亜美ちゃん!」
ドアを開けると亜美ちゃんがいた。
「よ!」
「永愛ちゃん!」
「安西先生!二葉さん!」
「永愛!どうせ昨日から何も食べてないんでしょ!お母さんが持っていってあげなさいって!」
「わー!おいしそう!亜美ちゃんありがとう!」
「俺たちもいろいろ差し入れもって来たぞ!」
「先生たちもありがと!なか入って!」
「「「おじゃまします」」」
「さ!永愛食べて!」
「うん。いただきます。」
亜美ちゃんママのサンドイッチを一口食べた瞬間すごい吐き気に襲われた。
「うっ!」
「どうしたの?永愛!?」
トイレに走った・・・
吐いちゃった・・・
「永愛ちゃん!どうしたんだ!?」
「吐いちゃった・・・」
「え!?たぶんまだ心臓の調子がわるいんだ。休めば治るから。とりあえず病院に行こう。」
「はい・・・」
「大丈夫だよ!永愛!」
「亜美ちゃん・・・ごめんね。もったいないことして。」
「何いってんの!しょうがないことでしょ!わたしも付きそうから病院行こう!」
「うん。」