孤独な最強姫Ⅲ


ねえ、お母さん。


早く私もそっちの世界に連れて行って。


龍兔「食え。」


「パク」


なんでだろ


食べれた・・・。


私が食べれたのを確認すると

龍兔はまた私へと食べ物を運ぶ。



「パク」



龍兔「食えんじゃねえか。」


そう笑顔でいう龍兔。






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