まだ好きです(完)
「駿先輩!!頑張ってください!」
「おう。」
最近後輩に差し入れもらうことが増えた。
「駿ってばモテモテじゃんか!」
新が口をとんがらせながら言った。
「別にモテてねーよ!俺は一人の女にモテればそれでいい」
「おおっと!ずいぶん一途ですなぁ~!」
「ばっ!!ちゃかすなよ!」
まぁ。本当のことだけどな
雛さえいれば、何もいらねぇよ。
「そういえばさ、なんで駿は雛の事好きになったんだよ?」
「あー。なんか、色々ありまして~」
好きになった理由。。。。
それをきかれたら「あのときだ」そう思える。
「おう。」
最近後輩に差し入れもらうことが増えた。
「駿ってばモテモテじゃんか!」
新が口をとんがらせながら言った。
「別にモテてねーよ!俺は一人の女にモテればそれでいい」
「おおっと!ずいぶん一途ですなぁ~!」
「ばっ!!ちゃかすなよ!」
まぁ。本当のことだけどな
雛さえいれば、何もいらねぇよ。
「そういえばさ、なんで駿は雛の事好きになったんだよ?」
「あー。なんか、色々ありまして~」
好きになった理由。。。。
それをきかれたら「あのときだ」そう思える。