君にすべてを捧げよう
「その我慢してる声も、たまんないよね」
四つんばいになったあたしを背後から抱えた智が背中に口を寄せる。
つう、と舐め挙げられて、ひ、と空気が漏れる。
「や、もお……馬鹿……っ」
「うん、めぐる馬鹿だよ、俺」
背後から、胸が揉みしだかれる。
声を漏らせば、智が思い出したように笑った。
「これくらいのおっぱい、好きだよ」
「な!?」
やっぱり気付いてた!
「かわいいよねー、気にしちゃったの?」
「な……、んっ」
固くなった突起をこりこりと指で摘ままれて、怒れない。
ふるふると震えると、智が笑う。
「めぐるの全部が好きだよ?」
「も、馬鹿……っ」
智といれば、全てが満たされていく自分がいる。
四つんばいになったあたしを背後から抱えた智が背中に口を寄せる。
つう、と舐め挙げられて、ひ、と空気が漏れる。
「や、もお……馬鹿……っ」
「うん、めぐる馬鹿だよ、俺」
背後から、胸が揉みしだかれる。
声を漏らせば、智が思い出したように笑った。
「これくらいのおっぱい、好きだよ」
「な!?」
やっぱり気付いてた!
「かわいいよねー、気にしちゃったの?」
「な……、んっ」
固くなった突起をこりこりと指で摘ままれて、怒れない。
ふるふると震えると、智が笑う。
「めぐるの全部が好きだよ?」
「も、馬鹿……っ」
智といれば、全てが満たされていく自分がいる。