狼君逹のお姫様【完】
「俺と柚衣ちゃんと同じやな♪陳は?」
「俺様はカレーにする。」
暑いのにカレーってのもありだねぇ♪(←柚衣ちゃんも暑いのに味噌ラーメンでは無いですか!?by作者)
「カレーも良いね♪洩は?」
「僕はチャーハンで♪」
チャーハン久し振りに食べたい!!
貰おっと♪
ふふふ♪
「んじゃ呼ぶな♪すみませーん!!」
「い、いらっしゃいませ…///ご、ご注文は!!」
定員の女の人は冴達の顔を見て顔を真っ赤にしている。
そりゃこんなイケメンが居たらなるよね…!!
大変だなぁ…。
「えっと…味噌ラーメンを3つと焼きそばとチャーハンとカレーで。」
廉兔は爽やか笑顔で彼女に言った。
「か、かかしこまりました!!少々お待ち下さい…///」
「俺様はカレーにする。」
暑いのにカレーってのもありだねぇ♪(←柚衣ちゃんも暑いのに味噌ラーメンでは無いですか!?by作者)
「カレーも良いね♪洩は?」
「僕はチャーハンで♪」
チャーハン久し振りに食べたい!!
貰おっと♪
ふふふ♪
「んじゃ呼ぶな♪すみませーん!!」
「い、いらっしゃいませ…///ご、ご注文は!!」
定員の女の人は冴達の顔を見て顔を真っ赤にしている。
そりゃこんなイケメンが居たらなるよね…!!
大変だなぁ…。
「えっと…味噌ラーメンを3つと焼きそばとチャーハンとカレーで。」
廉兔は爽やか笑顔で彼女に言った。
「か、かかしこまりました!!少々お待ち下さい…///」