子猫の秘密。(仮)

バイト開始時間から約3時間くらいがたった。

お昼休憩になり休憩しているところだ。

いつもお昼は食べないので飲み物だけ飲んでいる。

前までは一食だったけど良夜が最低1日二食は食べろと言われたのでその時は無理矢理食べている。

「いらっしゃいませ。
───って柏原さん!?」

柏原?…良夜じゃないよね?…

「頼んだものできてるか?」

ぶっきらぼうな声だけどとても心地のいい声ってあれ?

────良夜じゃんっ…

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