【完】恋した相手は元カノの妹~キミに溺愛中~
----翌日
花歩のことが気になりながらも学校へ向かう
学校に居ても考えるのは花歩のことばかり。
俺が険しい顔をしてるのを察知した麻依と仁は心配そうな顔をしながらも話し掛けてくることはなかった
授業も終わり仁達に軽く挨拶をして帰る
あの紙を見付けてどう接して良いか考えている矢先……
~♪~♪~♪~
電話がなった…。相手は母さん
なんか嫌な予感がするんだよな
「もしもし」
とりあえず出てみる
『あんた、早く出なさいよ!!』
母さんの声からして焦りを感じた
「なに…?」
『花歩が居ないの!!お昼ご飯を食べずそのままにして居なくなったの!!』
……えっ?
『必死に探してるんだけど見つからなくて…。病室に荷物置いてから一緒に探して』
適当に返事をし病室に荷物を置きに向かった
花歩のことが気になりながらも学校へ向かう
学校に居ても考えるのは花歩のことばかり。
俺が険しい顔をしてるのを察知した麻依と仁は心配そうな顔をしながらも話し掛けてくることはなかった
授業も終わり仁達に軽く挨拶をして帰る
あの紙を見付けてどう接して良いか考えている矢先……
~♪~♪~♪~
電話がなった…。相手は母さん
なんか嫌な予感がするんだよな
「もしもし」
とりあえず出てみる
『あんた、早く出なさいよ!!』
母さんの声からして焦りを感じた
「なに…?」
『花歩が居ないの!!お昼ご飯を食べずそのままにして居なくなったの!!』
……えっ?
『必死に探してるんだけど見つからなくて…。病室に荷物置いてから一緒に探して』
適当に返事をし病室に荷物を置きに向かった