ドラゴンと少年
「別の世界にいたってどおゆうこと」


ピリオンは今までの事を話した


「そんなことがあったのか、それじゃこれからレオンとピリオンはこれからこのギルトで暮らせばいい」


レオンは驚いてマスターをみて


「本当にいいんですか?俺たちみたいなえたいのわからないものをギルトに住ませてもらっても」


「大丈夫だよ。このギルトはレオンみたいに帰る場所がないものが他にもいっぱい住んでるからな」


レオンはこっちで住むどころができほっとした


「マスターありがとうございます。正直住む場所何も考えていなっかたので助かります」


「レオン敬語なんて使わなくてもいいぞ、俺のことはギンでいいぞとりあえずレオンはこれから魔力の量と属性を調べよう」
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