最後の血肉晩餐
「目の前の子が会うのは嫌だけど、オ○ニーの手助けしてほしいって、突然脱いじゃうこともあるんだぜ?

途中お持ち帰りできそうだったら外出も可能。一発やってから戻ってきてまた電話するのさ」


「まじかよ!? すごいな !そんなに会えるのかよ」


驚きを隠せない俺。


「それだけじゃなく、AVなんかも完備してるからさぁ~終電逃してしまった場合とか便利だぜ?

満喫と違って個室だし、椅子がリクライニングシートだったり、ごろ寝できる部屋とかもあるんだぜ? 安いし、いいだろ?」

この悪友! もっと早く教えろよな! ぼけ! と心で叫んだ。
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