- 作品番号
- 90106
- 最終更新
- 2010/03/08
- 総文字数
-
13,344
- ページ数
-
40ページ
- ステータス
-
完結
- PV数
- 39,737
- いいね数
- 0
なにもかも真っ白な部屋……
私はそこで飼われている
名前は
8 エイト
原稿なし
書き下ろし
※
グロくて病的
血生臭いかも
苦手な人は
ご遠慮ください
ある兵器が
生まれるまでのお話
……なんか、気に入ってきた
少女・8と11のイラスト、リンクの日記的なから入ったどこかにあります
シリーズ
第一弾
この作品のレビュー
2009/06/30 13:54
ネタバレ
淡々と
与えられたのは、『生』への欲望のみ――
生き残るために少女は戦い続ける。
それが、何のためかも分からずに、勝ち取る未来は、どこへ続いていくのだろう?
そして、少女は兵器になり、何を見つめていくのだろう?
見届けたい作品です。
2008/08/22 20:03
ネタバレ
少女の生きる思い
最高でした!!
【そして少女は兵器になる】タイトルにそそられ、内容を読んだら、少女の生きる、生きたいと思う気持ちに圧倒されました。
兵器となり、8(エイト)と言う名に変えられ、厳しい特訓を受ける一人の少女。
凄く深い物語でしたww
面白かったです!!
2008/06/25 18:51
ネタバレ
兵器だったのか、兵器になったのか。
命を奪う日常。
生き残る日常。
他者を葬り、
同類すら葬り、
『いきること』が彼女の存在意義。
葬り合う異常を日常とするうち、
やがて少女は兵器になる。
この作品のひとこと感想
この作品には、まだ投票されていません。
かんたん検索
- じっくり読める キーワード 「オフィスラブ」 の話
- 2時間で読める キーワード 「再会」 の話
- 3時間で読める キーワード 「独占欲」 の話
-
-
1
恋愛(キケン・ダーク)
羽柴弁護士の愛はいろいろと重すぎるので返品したい。【番外編 2021.5.9 UP】
泉野あおい/著
302ページ
-
2
恋愛(純愛)
氷壁エリートの夜の顔
夏川ほづみ/著
206ページ
-
3
恋愛(オフィスラブ)
「暁月さんに絶対服従 ~隠れ家カフェの常連日記~」
菱沼あゆ/著
328ページ
-
4
恋愛(純愛)
極上御曹司のヘタレな盲愛
幸田あや/著
179ページ
-
5
恋愛(オフィスラブ)
同期の姫は、あなどれない
綾瀬アヲ/著
126ページ
-
6
恋愛(純愛)
【完結&番外編追加中】三十路の社畜OLが出会った翌日に八才年下男子と結婚した件につきまして
七転び八起き/著
198ページ
-
7
恋愛(その他)
俺様弁護士は激愛を貫きとおす
如月 そら/著
284ページ
-
8
恋愛(オフィスラブ)
ビタースイート・ドロップ~次期社長の甘い嘘~
鞠坂小鞠|夏越リイユ/著
242ページ
-
9
恋愛(オフィスラブ)
ハイスペ上司の好きなひと
春夏冬/著
244ページ
-
10
恋愛(オフィスラブ)
俺様CEOは激愛の手を緩めない~人生どん底のはずが執着愛で囲い娶られました~
藍里まめ/著
238ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
クールな御曹司はウブな彼女を乱したい〜抱き尽くされる溺愛初夜〜
滝井みらん/著
309ページ
-
12
恋愛(純愛)
内緒で三つ子を産んだのに、クールな御曹司の最愛につかまりました【憧れシンデレラシリーズ】
宝月なごみ/著
247ページ
-
13
恋愛(オフィスラブ)
結婚不適合なふたりが夫婦になったら――女嫌いパイロットが鉄壁妻に激甘に!?
紅カオル/著
294ページ
-
14
恋愛(オフィスラブ)
執着求愛~一途な御曹司の滴る独占欲~
きたみまゆ/著
283ページ
-
15
恋愛(オフィスラブ)
逃げる彼女に甘い彼 ~my sweetheart~
時のうさぎ/著
213ページ
-
16
恋愛(オフィスラブ)
【コミカライズ】若き社長は婚約者の姉を溺愛する《宮ノ入シリーズ①》【番外編更新】
椿蛍/著
216ページ
-
17
恋愛(純愛)
この夜の意味〜声にできない恋を隠したら、完全無欠な御曹司の本気スイッチ入りました〜(旧:RISKY〜不敵な御曹司との恋は避けるべき〜)
上日月/著
79ページ
-
18
恋愛(純愛)
月に魔法をかけられて
上乃凛子/著
347ページ
-
19
恋愛(オフィスラブ)
極上パイロットの赤ちゃんを溺愛初夜で宿しました
紅カオル/著
283ページ
-
20
恋愛(オフィスラブ)
予想外の妊娠ですが、極上社長は身ごもり妻の心も体も娶りたい
きたみまゆ/著
298ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(純愛)
大嫌いと言われた元カレに再会したら、息子ごと溺愛が待っていました
本郷アキ/著
57ページ
-
2
恋愛(オフィスラブ)
結婚の決め手は焦げた玉子焼き!?黒豹御曹司は愛する秘書を逃がさない
和泉/著
61ページ
-
3
恋愛(純愛)
傷だらけのシンデレラ 〜再会した元恋人は溢れる愛を押さえきれない〜
中小路かほ/著
104ページ
-
4
恋愛(純愛)
13年後に再会した幼馴染と愛され生活始めます。
海月いばら/著
58ページ
-
5
恋愛(オフィスラブ)
再会は小さなぬくもりと一緒に
とみかわ なつき/著
67ページ
-
6
恋愛(オフィスラブ)
私をフッた元上司と再会したら求愛された件
茉白なこ/著
58ページ
-
7
恋愛(オフィスラブ)
極上ドクターは再会したママとベビーを深い愛で包み込む
浅井ひかり/著
102ページ
-
8
恋愛(純愛)
人生終了のお知らせが届きました
海月三五/著
51ページ
-
9
恋愛(純愛)
再会した敏腕救命医に娘ごと愛し守られています
雨宮千紗/著
74ページ
-
10
恋愛(純愛)
クールなあなたの愛なんて信じない…愛のない結婚は遠慮します!
嵯峨野すみか/著
107ページ
-
11
恋愛(純愛)
このままずっと甘い夜を 〜再会した元恋人は溢れる愛を押さえきれない〜
中小路かほ/著
88ページ
-
12
恋愛(オフィスラブ)
【受賞】ブルーガーネットな恋 ~エリート上司は激愛を隠して部下に近づく~
またたびやま銀猫/著
100ページ
-
13
恋愛(純愛)
照れ屋な大崎くんは私のことが好きすぎる。
きたみまゆ/著
99ページ
-
14
恋愛(純愛)
再会から始まる両片思い〜救命士の彼は彼女の心をつかまえたい〜
雨宮千紗/著
65ページ
-
15
恋愛(純愛)
幼なじみの隠れた執着愛〜再会した彼は策士なCEOでした〜
翼うみ/著
50ページ
-
16
恋愛(純愛)
隠れ溺愛婚~投資ファンドの冷徹CEOは初恋の妻を守りつくす~
新山彩愛/著
61ページ
-
17
恋愛(純愛)
財閥御曹司に仕掛けられたのは、甘すぎる罠でした。
朝永ゆうり/著
52ページ
-
18
恋愛(純愛)
虹の彼方へ~幸せな生活~
せいとも/著
105ページ
-
19
恋愛(オフィスラブ)
虹の彼方へ~運命の赤い糸は1枚の写真~ 《シリーズ本編》
せいとも/著
127ページ
-
20
恋愛(キケン・ダーク)
オオカミ弁護士の餌食になりました
橘樹 杏/著
157ページ
- もっと見る
-
-
1
恋愛(純愛)
これはもはや事故です!
海月三五/著
132ページ
-
2
恋愛(純愛)
冷徹CEOと、一夜から始まる溺愛契約
藤永ゆいか/著
149ページ
-
3
恋愛(純愛)
一夜では終われない~ホテル王は愛しい君を娶りたい~
晴日青/著
261ページ
-
4
恋愛(純愛)
蒼い空の下で愛を誓う〜飛行機を降りたパイロットはただ君を好きなだけの男〜
雨宮千紗/著
125ページ
-
5
恋愛(純愛)
離婚前夜に身ごもったら、御曹司の過保護な溺愛に捕まりました
晴日青/著
235ページ
-
6
恋愛(オフィスラブ)
御門くんの執愛攻めには抗えない~策士な年下御曹司は偽装婚約で愛し堕とす~
宝月なごみ/著
136ページ
-
7
恋愛(純愛)
天才外科医は激甘愛で手放さない~絶対に俺の妻にする~
森野じゃむ/著
147ページ
-
8
恋愛(純愛)
俺様御曹司はドン底OLを娶り愛でる~契約結婚だと思っていたのは私だけですか?~
結城ひなた/著
150ページ
-
9
恋愛(オフィスラブ)
一夜限りの関係のはずが、隠れ御曹司から執愛されています
煉彩/著
50ページ
-
10
恋愛(オフィスラブ)
俺に夢中になれよ~純情秘書は溺甘副社長の独占欲を拒めない
青蘭 まこと/著
109ページ
-
11
恋愛(オフィスラブ)
オフィスラブは突然に〜鬼部長は溺愛中〜
せいとも/著
148ページ
-
12
恋愛(純愛)
君ともう一度、 恋を始めるために
紅城真琴/著
203ページ
-
13
恋愛(オフィスラブ)
政略夫婦の愛滾る情夜~冷徹御曹司は独占欲に火を灯す~
白亜凛/著
206ページ
-
14
恋愛(純愛)
極上恋夜~この社長、独占欲高めにつき~
伊月ジュイ/著
227ページ
-
15
恋愛(オフィスラブ)
イジワル同期の独占欲に火をつけてしまいました
きたみまゆ/著
202ページ
-
16
恋愛(純愛)
捨てられママでしたが、天才外科医に独占欲全開で溺愛されています
雨宮千紗/著
103ページ
-
17
恋愛(純愛)
ママになっても、極上ドクターから独占愛で迫られています
花木きな/著
193ページ
-
18
恋愛(オフィスラブ)
true or false~銀縁眼鏡を外した敏腕弁護士は、清純秘書に惑溺する
青蘭 まこと/著
106ページ
-
19
恋愛(純愛)
灰を被らないシンデレラ
春夏冬/著
181ページ
-
20
恋愛(オフィスラブ)
社長はお隣の幼馴染を溺愛している《宮ノ入シリーズ④》
椿蛍/著
171ページ
- もっと見る