俺の女
恋嘩 「www」
恋嘩が愁洩に抱きついたまま上を向いて、愁洩を見つめる。
愁洩 「なッ…なんだよッ…///」
ちゅッ…
恋嘩は愁洩の唇にキスした。
愁洩 「!!!おまえっ///」
恋嘩 「えへへッw///」
愁洩 「………バーカ///」
愁洩は照れ笑いしながら、恋嘩をぎゅぅっと抱きしめた。
「……なぁーにイチャイチャしてんだよー」
声がしたほうをバッと振り返ると、ベランダの入り口で恨めしそうに2人を見ていた仲間たち。
そして慌てて離れる2人。
恋嘩.愁洩 「!!!///」
愁洩 「おッ…お前らッッッ///」
恋嘩 「見…見てたのッ?!///」
既喇 「バッチリ…最初からぁー…」
恋嘩 「うそぉー/////」
愁洩 「のッ…覗き見すんなぁッ!!!」
龍磨 「へッ…いーもんね!!!お前には恋嘩チャンの作ってくれたケーキあげねぇッッッ!!!」
仁 「皆食っちまぇぇ!!!」
愁洩 「ちょッ…待てよ!!!俺にも食わせろぉ!!!」
恋嘩 「…///(笑)」
諒弥 「愁洩の奴…照れちゃって(笑)」
美蘭 「かーゎぃッw(笑)」
恋嘩 「!!!2人共ッ…///」