電車であった彼女
あとがき


やっと、やっと「電車であった彼女」が終わった)^o^(


この作品を書き始めたのは「小さな小さな恋物語」よりか前に書き始めたから多分1年はたってるんじゃないかなf^_^;


長かった。


実はこの話にはモデルとなる男の子がいるんです。


その男の子とはあるブログで知り合ってその子の日記を見ていたら小説書きたいなって思ってこの小説を書き始めました。


モデルというだけあってこの結末みたいに電車にあったという女の子とは付き合っていなくて今は違う好きな女の子と付き合っています。


初めての男目線の小説、自分じゃないモデルがいるのは書いてて難しかった(>_<)


楽しくなかったわけではないんですけど。



で、なんだけど小説の途中で出てきた丸山えみ。この子は次の小説の主人公だったりします。


つまりは次の小説では本山君&神宮さんが出てきます!


まだ考案中なんでいつ更新するかはわかんないんですけどね(><)


あと告知としては小さな小さな恋物語の続編もパス付きで書こうかなって思っています。


こちらもまだ未定ってことでお願いします。



最後の最後でこんなにも語ってすみません。


ここまで読んでくれた皆様ありがとうございます!


今後ともよろしくお願いします(^O^)


あっ!あたしとしては「電車であったか彼女」のタイトルがものすごく好きな気がします!


ではまあ次の作品で会いましょ


H21、1、17 蒼井悠月



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