歴史の中に~長州と私~ 凍結中?
次の日…
総司は宣言通り来た。
もちろんお団子を大量に買って。
総司「あれ?
昨日の子は?」
夕梨「あげはさんなら奥にいます。」
総司「ふ~ん」
総司はわた… 俺をずっと見てる。
おかげで仕事がやりにくくて大変だ。
夕梨「お客様、先程から俺を見てどうしたんすか?」
総司「知り合いににてたから… ね。」
夕梨「知り合い?」
総司「うん…
あ、ねぇ、君、名前は?」
夕梨「葉月涼です。
お客様は…
沖田総司様… ですか?」
総司「そうだよ~」
総司が食べ終わった!!!
解放されると思ったら…
総司「お団子30本追加で!!!」
はぁ!?
夕梨「お客様、よくお食べになりますね…」
総司「お客様言わないでくれますか?
それから敬語もなしで。」
夕梨「沖田様も敬語を無しで。」
総司「沖田様も禁止。
僕のは癖ですから。」
夕梨「そっか…
改めてよろしくな、総司。」
総司「よろしく。」
おじさん「お団子50本!!」
夕梨「よく食べますね…」
あれ?
この人どっかで…
夕梨「すいません…
お名前うかがってもよろしいですか?」
おじさん「あ゙ぁ゙?
お前誰だ?」
夕梨「俺は葉月涼。
お前は?」
おじさん「俺は陸矢だ。」
総司は宣言通り来た。
もちろんお団子を大量に買って。
総司「あれ?
昨日の子は?」
夕梨「あげはさんなら奥にいます。」
総司「ふ~ん」
総司はわた… 俺をずっと見てる。
おかげで仕事がやりにくくて大変だ。
夕梨「お客様、先程から俺を見てどうしたんすか?」
総司「知り合いににてたから… ね。」
夕梨「知り合い?」
総司「うん…
あ、ねぇ、君、名前は?」
夕梨「葉月涼です。
お客様は…
沖田総司様… ですか?」
総司「そうだよ~」
総司が食べ終わった!!!
解放されると思ったら…
総司「お団子30本追加で!!!」
はぁ!?
夕梨「お客様、よくお食べになりますね…」
総司「お客様言わないでくれますか?
それから敬語もなしで。」
夕梨「沖田様も敬語を無しで。」
総司「沖田様も禁止。
僕のは癖ですから。」
夕梨「そっか…
改めてよろしくな、総司。」
総司「よろしく。」
おじさん「お団子50本!!」
夕梨「よく食べますね…」
あれ?
この人どっかで…
夕梨「すいません…
お名前うかがってもよろしいですか?」
おじさん「あ゙ぁ゙?
お前誰だ?」
夕梨「俺は葉月涼。
お前は?」
おじさん「俺は陸矢だ。」