歴史の中に~長州と私~ 凍結中?
むぅ…
熱出るほど気持ち悪いなんてショックだな…
何故かイライラするし…
で、なんでこうなったんだっけ?
ん~
ん~?
あ、


夕梨「土方さん、結果的に私の部屋どこですか?」

土方「あぁ。お前は誰がいい?」

ん~
土方さんは絶対無理。
馬鹿になりたくないし…
となると…



夕梨「私、沖田さんとがいいです。」

沖田「僕ですか!?
大歓迎ですよ♪」

藤堂「総司だけずるいぞ!
今からでも遅くはない。
僕のところにこないかい?」

永倉「あ、ずるい!
俺でもいいぜ?」

原田「絶対俺のところな?」


嫌だ。
だって…


夕梨「馬鹿がうつりそうで嫌だ」

土方「総司、いいか?」

沖田「もちろん。
土方さん、夕梨さん借りますね。
後で近藤さんの所に行きますから」

土方「そうしてくれ。
おい、お前達もさっさと戻れ!!」

三馬鹿「はぁい…」



カタッ


土方「山崎。」

山崎「はい」

土方「頼んだぞ。」

山崎「承知」
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