おっぱぶ☆
「え?どうするの?
コレ、乗った方がいいの??」
マナがそういいながら困った表情を浮かべる。
「さ・・さぁ;どうしよう??;」
心臓のドキドキがとまらないまま
朔夜を見る。
「乗ってよ。どーせなんだから。」
朔夜はさらっとそう言う。
「俺セクキャバ来た事ないんだよね♪
気にしないでいつも通りにしてよ」
龍二はそう、マナに言った。
「・・・じゃぁ・・・」
”乗って”と言われたら
この店内で拒否する権利はない。
あたしもマナも、膝の上に乗る。