恋箱。のレビュー一覧
4.9
一気に読んでしまいました こんなに素直に自分の事を話せる人に出会えるなんて、貴女がとてもまっすぐで素敵な人だと感動しました
一気に読んでしまいました こんなに素直に自分の事を話せる人に出会えるなんて、貴女がとてもまっすぐで素敵な人だと感動しました
これが人を愛するという事。 これが生きるという事。 ページを捲る手が止まらないほど、ドラマの様な人生。 これらが、現実に有ったなんて…… そして、これらの事を書き綴った葵さんの勇気に、この作者さんの本気を感じました。 実話だから感じる生々しさを、是非とも体感して下さい。
これが人を愛するという事。
これが生きるという事。
ページを捲る手が止まらないほど、ドラマの様な人生。
これらが、現実に有ったなんて……
そして、これらの事を書き綴った葵さんの勇気に、この作者さんの本気を感じました。
実話だから感じる生々しさを、是非とも体感して下さい。
一気に読んでしまいました。
弱い部分もすごく感じました。
そしてその後にそれでも進んでいく強さをもっと感じました。
過去は変わらないからそれを受け入れるのも強さの1つだと思います。
過去の色々をのりこえ、今から幸せに楽しく過ごしてください。
感動しました。
人にはそれぞれ過去があります。 大切な思い出や、逆に忘れたい過去。 過去に縛られたまま立ち止まってしまっている人もいることでしょう。 そんな人に読んでもらいたい、前へ歩き始める勇気が貰える作品です。
人にはそれぞれ過去があります。
大切な思い出や、逆に忘れたい過去。
過去に縛られたまま立ち止まってしまっている人もいることでしょう。
そんな人に読んでもらいたい、前へ歩き始める勇気が貰える作品です。
自分の弱さを認めるのは難しい
人を信じるのは難しい
それでも強くありたい
信じたい
互いに痛みを知るからこそ惹かれあった二人の出会いは必然だったのでしょうね
ぼろぼろだった自分から目をそらさず書き上げた作者の葵さん
これからも前を向いて頑張れ!!
信じたくて、信じられなくて、迷いの中で叫んでいる方、恋と愛について。 読んでみる価値ありです☆長編苦手な私でも読めました。☆葵☆さん、ありがとうです☆ タイトルは,好きな唄からのパクりです(笑)葵さんと今のタイミングで知り合った(?)意味が、ほんのりわかった気がします(* ̄∇ ̄*)ノ
信じたくて、信じられなくて、迷いの中で叫んでいる方、恋と愛について。
読んでみる価値ありです☆長編苦手な私でも読めました。☆葵☆さん、ありがとうです☆
タイトルは,好きな唄からのパクりです(笑)葵さんと今のタイミングで知り合った(?)意味が、ほんのりわかった気がします(* ̄∇ ̄*)ノ
ただ“幸せ”になりたかっただけ。 しかしその“幸せ”への道程は、あまりにも壮絶な悪路で… 純粋な少女は、人間の欲とエゴとに振り回されてしまいました。 彼女は今、誰を恨む事もなく、確かに自分の足で立ち、未来へと力強く歩んで行きます。 『生きるという事を怠けてはいけない』 そんな気持ちになる、実話の作品です。
ただ“幸せ”になりたかっただけ。
しかしその“幸せ”への道程は、あまりにも壮絶な悪路で…
純粋な少女は、人間の欲とエゴとに振り回されてしまいました。
彼女は今、誰を恨む事もなく、確かに自分の足で立ち、未来へと力強く歩んで行きます。
『生きるという事を怠けてはいけない』
そんな気持ちになる、実話の作品です。
彼女は、欲も打算も汚れもない、ピュアな心を持つ少女だった。 運命は、様々な障害を彼女に与えました。 その障害とは、彼女にとって生きて行く上での教材であり、それにより少女は女性に変化していきます。 赤裸々に 書かれた実話です。 是非ともおすすめ作品です。
彼女は、欲も打算も汚れもない、ピュアな心を持つ少女だった。
運命は、様々な障害を彼女に与えました。
その障害とは、彼女にとって生きて行く上での教材であり、それにより少女は女性に変化していきます。
赤裸々に 書かれた実話です。
是非ともおすすめ作品です。
読みました☆
これはホントに実話なんですよね??
すっごい人生だと思いました☆
でも、最後には幸せになれるんだなと思いました♪
本当の【愛】ってなんだろう?所詮人は裏切るでしょう?
本当の【幸せ】ってなんだろう?所詮自分なんて幸せになれやしないよ…。
いいえ、そんな事はないのです。
いつか必ず訪れる、本当に愛しいと想える人、そしてその人と歩む幸せな日々。
その日が来るまで抗って抗って、一生懸命生きていこうよ!希望を持ってもいいよね?信じてもいいよね?
そう、心から思える素敵な作品でした。
これでもかってぐらい様々な経験をする『葵』
もうこれ以上ないどん底で出会った彼…
運命としか言い様のない二人…
ぜひ読んでください!『恋箱』素敵な箱でした!
実話ということで作品から作者のパワーが伝わってきます。
これを読み終えたとき、あなたは言いたくなると思います。
「おめでとう!」と