- 魔 法 戦 争 -
「はいっ!はいっ!」
「また、雷ですね。どうぞ」
「雷オンファイヤー」
(何故こいつは、自分の名をいれるのだ?)
不思議に思った涼蘭であった。
もちろんこの名は
「却下ですね、次〜」
「はいっ!はいっ!はいっ!」
「はいはい、また雷ですね、どーぞ」
「雷ジング3」
「却下ですね。しかもパクリですね。あと、もう雷は案を出せません。」
「ふえぇー…」
雷はガクッと顔を下に向けた。
「fate invocation clan はどうだ?」
「え?ぱふぇインぼーかるキャラメル?」
「違う、fate invocation clanだ。意味は運命 神への祈り 仲間だ。」
「らんらん、ながぁい!略してFICにしよーよ」
「それいいですね!そうしましょうよ!」
「俺の、雷ジング3…」
「じゃ、FICに決定ですね!じゃ、解散ってことで」
「じゃ、皆バイバイー♪」
「あぁ、また明日」
「俺の…雷オンファイヤー…」
「また、雷ですね。どうぞ」
「雷オンファイヤー」
(何故こいつは、自分の名をいれるのだ?)
不思議に思った涼蘭であった。
もちろんこの名は
「却下ですね、次〜」
「はいっ!はいっ!はいっ!」
「はいはい、また雷ですね、どーぞ」
「雷ジング3」
「却下ですね。しかもパクリですね。あと、もう雷は案を出せません。」
「ふえぇー…」
雷はガクッと顔を下に向けた。
「fate invocation clan はどうだ?」
「え?ぱふぇインぼーかるキャラメル?」
「違う、fate invocation clanだ。意味は運命 神への祈り 仲間だ。」
「らんらん、ながぁい!略してFICにしよーよ」
「それいいですね!そうしましょうよ!」
「俺の、雷ジング3…」
「じゃ、FICに決定ですね!じゃ、解散ってことで」
「じゃ、皆バイバイー♪」
「あぁ、また明日」
「俺の…雷オンファイヤー…」

