馬鹿バッカ!俺高校生!
お…桶塚…体育の担任の桶塚だ!!通称ケツ突きの桶塚!!!
『マタノナヲ…GTO…』
そぉグロテスクティーチャーオケ…ちょっちょっと待て!!今どこから声がしたんだ!!トシヒコは向かいの茂みの中のはず!!
『セイジ…ココダヨ、ココ』
ウェイウェイ!!まてまて!!今度は俺を呼んでやがる!!ついに俺は森の妖精に出会うのかウルルン!!
俺は周りをキョロった!!
『チガウチガウ、シタダヨ』
んっ!?下だって?
俺が下に目をやるとそこには紙コップが転がっていた
こっこれはトシヒコの糸電話だ!!いつの間に!!
すかさず俺は糸電話を拾い耳にあてた
『セイジ驚かしたかな?』
『まっ…まぁな、でも大丈夫だよ、トシヒコ見たろ?なぜここに桶塚がいるんだ?』
『セイジまぁ見てなよ、もぉ少し桶塚の後を追えばわかるはずだよ』
『それもそぉだな!!』
『セイジ、気をつけて!!』
『トシヒコも…』
『じゃぁ電話…きるね…』
『あ…あぁ…』
『ヤッパ僕から先にきれない…セイジが先にきってくれないか?』
『えっ!?そんなぁ〜私だって先にきりたくなうぃ!!』
『わかった!!じゃぁ、せぇので一緒にきろう☆』
『ウン☆』
俺達はよくあるカップルの会話をした後再び桶塚の後を追った…
『マタノナヲ…GTO…』
そぉグロテスクティーチャーオケ…ちょっちょっと待て!!今どこから声がしたんだ!!トシヒコは向かいの茂みの中のはず!!
『セイジ…ココダヨ、ココ』
ウェイウェイ!!まてまて!!今度は俺を呼んでやがる!!ついに俺は森の妖精に出会うのかウルルン!!
俺は周りをキョロった!!
『チガウチガウ、シタダヨ』
んっ!?下だって?
俺が下に目をやるとそこには紙コップが転がっていた
こっこれはトシヒコの糸電話だ!!いつの間に!!
すかさず俺は糸電話を拾い耳にあてた
『セイジ驚かしたかな?』
『まっ…まぁな、でも大丈夫だよ、トシヒコ見たろ?なぜここに桶塚がいるんだ?』
『セイジまぁ見てなよ、もぉ少し桶塚の後を追えばわかるはずだよ』
『それもそぉだな!!』
『セイジ、気をつけて!!』
『トシヒコも…』
『じゃぁ電話…きるね…』
『あ…あぁ…』
『ヤッパ僕から先にきれない…セイジが先にきってくれないか?』
『えっ!?そんなぁ〜私だって先にきりたくなうぃ!!』
『わかった!!じゃぁ、せぇので一緒にきろう☆』
『ウン☆』
俺達はよくあるカップルの会話をした後再び桶塚の後を追った…