馬鹿バッカ!俺高校生!
とにかくトシヒコの復活だ!!!!
『イヤッホ――――!!!!』
俺は嬉しくてスキップしながら口笛をふいたりなんかしちゃった
トシヒコはトシキに礼を言った
『トシキ…本当にありがとう』
『俺は医者としてオペしたまでの事だ、君の生きようとする力がそぉさせたんだろう』
トシキは本当に緑茶の中の緑茶らしい
それにしても凄いのはトシキもさることながらトシヒコの潜在能力の凄さだ
サイヤ人は死の淵から甦るとより強くなるといわれ
フリーザはそれをよくは思わなかったとゆう
きっとトシヒコはその血を持つ男なのだろう
なにわともあれトシヒコの快気祝いにランチをしに食堂に移動する事にした
しかしクリリンの様子がおかしい
俺はクリリンに声をかける
『クリリン大丈夫か?』
『んん』
クリリンが顔をあげた
『ええ゛!!』
クリリンもAPPになっていた!!
多分さっきのセンコーの一言に違いない……
しかし残念な事にクリリンは新しい髪型を作れないんだ……
だってハゲだもん……
俺達は何も無かったように食堂へと急いだ。
『イヤッホ――――!!!!』
俺は嬉しくてスキップしながら口笛をふいたりなんかしちゃった
トシヒコはトシキに礼を言った
『トシキ…本当にありがとう』
『俺は医者としてオペしたまでの事だ、君の生きようとする力がそぉさせたんだろう』
トシキは本当に緑茶の中の緑茶らしい
それにしても凄いのはトシキもさることながらトシヒコの潜在能力の凄さだ
サイヤ人は死の淵から甦るとより強くなるといわれ
フリーザはそれをよくは思わなかったとゆう
きっとトシヒコはその血を持つ男なのだろう
なにわともあれトシヒコの快気祝いにランチをしに食堂に移動する事にした
しかしクリリンの様子がおかしい
俺はクリリンに声をかける
『クリリン大丈夫か?』
『んん』
クリリンが顔をあげた
『ええ゛!!』
クリリンもAPPになっていた!!
多分さっきのセンコーの一言に違いない……
しかし残念な事にクリリンは新しい髪型を作れないんだ……
だってハゲだもん……
俺達は何も無かったように食堂へと急いだ。