麻薬捜査官ふたごちゃん





沈黙…    




二人とも真っ赤になっていた。







そして潤は心の中でえぇ――!?どうしよう女の子にキ…キスされた!ど―すんの俺?と潤はかなり動揺をしていた。






「///と…とりあえず保健室出ようか…」







よっぽど恥ずかしかったのかありさも動揺していた。






『///あぁ…』






潤とありさは保健室を出た。







時計を見たら十時四十分でちょうど二時限目が終わる頃だった。
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