ファンタジー小説一覧

銀色の宝石

総文字数/826

ファンタジー4ページ

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「銀色の宝石」 おばあちゃんに聞いた、おとぎ話のような話。 決して近づいてはならない。 そんな「銀色の宝石」 立ち寄ってくださった皆様ありがとうございます☆  途中お話の進行上、微エロ要素が入るかもしれませんのでご了承くださいm(_ _)m それでも大丈夫な方「銀色の宝石」にお付き合い下さいませ☆
悪魔王子
VAL/著

総文字数/811

ファンタジー4ページ

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成績優秀 ルックス完璧 スポーツ万能 そして なにより 悪魔界の王子さま なにもかもが完璧な 六道 ルカ にも 一つだけ コンプレックスがある それは 身長が小さいこと。 155しかないけど これでも人間界で例えれば 立派な高校生。 あるひ ルカは、魔界学校の卒業試験を受けることになりました ルカへの課題は 『人間界で、一番最初にしっぽがピーンとなったやつの魂を狩ること』でした
俺の偉大な夏休み
雪樹/著

総文字数/1,161

ファンタジー6ページ

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ある年の夏の夏休み 俺の世界が 一気に広がった。
天の川にネガイゴトを

総文字数/4,374

ファンタジー9ページ

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俺は、魔法使い。けど、魔力があまり無いから簡単な魔法しか使えないんだ。 それに、俺には記憶が無い。自分が何者だったのかも、どんな性格だったのかも、どんな過去を歩んできたのかも分からない。 だけど、彼を見る度に、こんなにも懐かしくなるのは何で?
反射
Right.../著

総文字数/4,138

ファンタジー9ページ

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僕は死んだ。でも起きたところは同じところ。
妖勾伝

総文字数/93,259

ファンタジー149ページ

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二人が出逢った瞬間 其の運命の歯車が 廻りだす 紡がれし生をなした 宿命の二人の出逢いは 何を意味するのか 旅ノ始マリ start ……………………………
恋と眼鏡
霧内杳/著

総文字数/9,794

ファンタジー30ページ

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私のご主人様である華族の祐典さまは、優しくて気さくな方だ。 前の屋敷を追い出されて死にそうになっていたところを、助けてくれたのは祐典さまだ。 それには感謝しているけれど、お菓子を勧めてきたり、一緒に食事をしたらいいとか言ったり。 使用人の私がそんなことなどできないと、そろそろわかってほしい。 ――それに。 最近の私はどこかおかしい。 祐典さまの手がふれたりするだけで、心臓の鼓動が早くなる。 これっていったい、なんなんだろう……? ***** 2019/3/22公開
オレのエンジェル
Mikan+゜/著

総文字数/31,121

ファンタジー117ページ

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★+。゜★+。゜★+゜。★ ある朝起きると―… 『今日から貴方の監視人ですー♪』 なんていう天使が現れた しかも口は悪いし 暴力は振るうし… でも、いつの間にか そんな天使にオレは 溺れていて… ★+★+★+★+★+★+★+★ 五反田 弘樹 ごく普通のイケメン系高校生 & シンラ 意地っ張りで、弘樹の監視役の天使 見た目は天使、 中身は悪魔 二人のLoveファンタジーの始まり… ★+゜。★+゜。★+。゜★ 完結しましたっ 感想ノートもヨロシクです (´∀`)ノ
異国のアリス
花漣/著

総文字数/17,377

ファンタジー55ページ

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ある日 藤川柚葉と親友の荒田恵は 異界に迷い込んだ……――――― 異世界の 自分と瓜二つのお姫様 異世界の人たち 奇異な運命に導かれ 私は……――――― ――――――― ファンタジー×恋愛 文章がぐだぐだになるかもです よければ暇つぶし程度に見てやってください ↓軽い人物紹介↓ 主人公:藤川 柚葉(ふじかわ ゆずは) 親友:荒田 恵(あらた めぐみ) 異世界の人たち ウィンディ・エリオス=シルヴァイト ライト・シリオス=シルヴァイト アリエッタ・エリオス=シルヴァイト アルベルト・イーデル=シルヴィア エリオット・バハムード=エアルーク 2012/09/16 読みづらいので ページ小分けしました
ナムストーンPART1

総文字数/22,356

ファンタジー58ページ

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人の心を映す不思議な石の物語。その石は 地球の危機をも映すセンサーでもあったのだ。 Let’s begin the story of ” N A M S T O N E ” !!
―夢の雫―

総文字数/15,446

ファンタジー27ページ

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夢の雫 それは、物語からこぼれ出た 小さな小さな一滴 あなたの心に ほんの少しでも 潤いをもたらすことが出来たら ファン様限定公開とさせていただきますm(__)m パスはファンメールにてお知らせいたします。 パス配信予定日 10/24
女王様は契約者!?
夢結/著

総文字数/7,187

ファンタジー24ページ

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「お前…私が見えるのか??」 だ…誰ですかあ〜!? 突然俺の前に現れた女の子。 だけどその子はユーレイだった!? 自分の身体(からだ)を取り戻すため 勝手に俺は契約者とされ 俺の身体はイリアの物に… そして 彼女の性格ときたら… 笑いあり??涙あり?? 初のファンタジーストーリー♪ 2009.9.6〜 ちょっとファンタジーに 挑戦してみよ-と思います☆(。・ω・。)ノ\(。・ω・。) しかし果たしてこれをファンタジーと言って いいのだろうか?? 笑〃
男装騎士~それから~

総文字数/51,481

ファンタジー143ページ

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レオと晴れて婚姻を結んだユキ。 故郷を離れ、レオの側で生きていくと決めた。 王妃と呼ばれ、誰からも愛されるユキと、王として国を護るために奮闘しているレオ。 男装騎士~あなたの笑顔護ります~のその後のお話。 彼らは今、なにを想い生きているのか――――― ☆番外編の短編集です。気楽に読んでいただけると嬉しいです。 一応、本編を先に読んでいただけるとわかりやすいかと思います。
鬼姫伝説 Ⅱ

総文字数/70,118

ファンタジー198ページ

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生まれた時からツいてない人生だった。 両親は事故で亡くなり。 好きな人は私が告白した途端にケガをする。 全ては、きっと私が生まれ育ったこの神社のせい。 鬼を祀るこの“鬼姫神社”のせいだ―――― 鬼姫伝説シリーズ2段目です。 Ⅰを見なくても大丈夫なようにはするつもりです! お時間が許す方は是非Ⅰからどうぞ♪ ☆レビューありがとうございます!☆ きむねーさま
純白の翼

総文字数/17,837

ファンタジー77ページ

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愛を知らない天才は 感情を失くし、孤独な天狗の末裔の少女と出会う。 過去と現在、数々の想いと運命が交差していく中、浮かび上がったのは二つの哀しい片想いだった… 狐の眠り姫本編です。
Leila -ヴェルフェリア英雄列伝 Ⅱ-

総文字数/30,635

ファンタジー64ページ

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初夏、緑萌える東端の島国に、 一人の花嫁が迎えられた。 姫の名はリーラ・セルディーク。 その美は愛するために。 その智は守るために。 姫として、王妃として、 そして、両国の架け橋として。 国を愛し守った、伝説の王妃。 後に“海賊姫”と名を馳せる ヴェルフェリアの智の女傑の、 これが、はじまりの物語。 * 序章 夏の花嫁 第一章 蒼と翠の国 第二章 ガルタの黒き女王 第三章 となりに在るため 第四章 海賊姫は夜明けと共に 終章 金の薔薇咲く海峡より * ヴェルフェリア英雄列伝 シリーズ第二弾! 第一弾のエルマがシュタインで頑張っている頃の、遥か海向こうの国ウィオンのお話です。 第一弾『Elma』よりも恋愛要素が多めです。 一部、第一弾『Elma』のネタバレを含みますので、『Elma』をお読みいただいてからページを開いていただくことをお勧めします。 ネタバレおっけーだよー!という方は、『Elma』を読まなくてもお楽しみいただける内容ではありますので、どうぞこのままお進みください♪
姫様と魔法のキス

総文字数/21,549

ファンタジー45ページ

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自然と共に生きる国、アジーン王国。 その国の姫であるニカは、 姫とは名ばかりの自由奔放な快活娘。 魔法が使えるこの世界において、 世にも珍しい回復魔法の使い手でもありました。 そんな彼女がいつも通り城を抜け出し 向かった森で出会ったのは、 魔法で動物と心を通わすレゼという青年。 この出会いが世界を大きく揺るがすことになるとは、この時はまだ誰も知り得なかったのです。 start:2017/05/07〜
三日月姫

総文字数/21,837

ファンタジー45ページ

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「三月…お前は、三日月姫なんだよ。」 「……んっ?」 『三日月姫…星宮三月』 明日から夢のJK…だったのに!? 使命で異世界に来てしまったのです! そこで出会った魔術師は…私のかけがえない人。 「三月…ッお前がたまらなく…いとおしい…」 「俺を一人に…しないでくれ…!」 『魔術師…レイア=ルルペット』 魔獣と戦っちゃったり! ダンスパーティをしたり? とにかくいろいろあるんですっ! 「我は三日月姫…この国を救うものなり。」 「三月が…覚醒する…っ!」 *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*。゚*◊﹢:*。。*:﹢◊*゚。 そんな 三日月姫の物語、覗いてみない? 初自作です。中学一年生なので文才もないし、小説についてわからないことが多いですが、よろしくお願いします!(*´ー`*)
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骨董屋の娘。 皇極蜜輝(こうぎょく・みつき)18歳。 ある日、店の一番高価なツボを割ってしまった。 その拍子に、平安時代にタイムスリップ。 伝説の安倍 晴明に出会った。 しかし、実際の晴明は伝説とは雲泥の差。 絶世のイケメンだけど… 酒好き、女好き。 極めつけの俺様主義。 「は?祈祷?そんなものは適当。 ゴニャゴニャと言っていれば分かりはしない。」 「神社!?寺!?そんなもので 御利益があるなら、人間苦労はしない。」 「式神?お前はそんなものを信じているのか? あんなのは奇術のからくりだ。」 「何が助けてだ?助けて、じゃない。 助けてくださいご主人様と言え。」 そんな晴明しか、頼れるものはいないのに…。 無事に現代に帰れるの?
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