ファンタジー小説一覧

【鍵】砂糖菓子より甘い恋〜ANOTHER WORLD〜

総文字数/41,677

ファンタジー73ページ

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こちらはファン様限定小説です。 タイトルに偽りのない、龍星と毬の「甘く熱い恋」をお届けします。 もちろん、恒例の胸キュンスパイスもふんだんに効かせておりますので、どうぞ、お楽しみください。 尚、本編とは無関係の【別世界】としてお読み頂けましたら幸いです☆ ※本編 蛍が浮かぶ頃 五の三 後のアナザワールドとなています。 また、話の流れに関係ある性的描写が含まれます。 ※6/12パス変更しました※
勇者様?!

総文字数/28,322

ファンタジー93ページ

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魔物が存在する世界 1000年の時を経て 魔王の封印が解けようとしていた 再び封印するには勇者が必要 その勇者とは… 「ラピスー!大好き、キスしていい?!」 ラピス大好き勇者様 × 「ダメに決まってるでしょ?!」 素直になれない女の子 そんな2人のお話です。。。 〇――――――――――――〇
神人〜世界を繋ぐ扉〜
晴空/著

総文字数/33,432

ファンタジー168ページ

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人間世界と魔国を繋ぐ扉が開き、この世界に魔獣が流れ込んで来た。 そして、ずっと探していた扉がやっと見付かり、ゼウスとの戦いが始まる。 いよいよバースの任務がクライマックスを迎える。
Under Tamiflu 灰色の天使

総文字数/49,218

ファンタジー95ページ

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「_____ 俺?  "神"のビミョーな使いさ。」 そう云う彼は 酒 煙草 歌 そしてまだ 1人の女を愛してる ちょっと変わった、死神? さん。 ※もちろん【フィクション】です。
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「俺の妃になって欲しいんだ」  ある日、従兄弟だと思っていた憂炎からそんなことを打診された凛風。実は憂炎は、嫉妬深い皇后の手から逃れるため、後宮から密かに連れ出された現皇帝の実子だった。  自由を愛する凛風にとって、堅苦しい後宮暮らしは到底受け入れられるものではない。けれど憂炎は「妃は凛風に」と頑なで、考えを曲げる様子はなかった。  そんな中、凛風は双子の妹華凛と入れ替わることを思い付く。華凛はこの提案を快諾し、『凛風』として入内をすることに。  しかし、それから数日後、今度は『華凛(凛風)』に対し、憂炎の補佐として出仕するようお達しが。断りきれず、渋々出仕した華凛(凛風)。すると、憂炎は華凛(凛風)のことを溺愛し、籠妃のように扱い始める。  釈然としない想いを抱えつつ、自分の代わりに入内した華凛の元を訪れる凛風。そこで凛風は、憂炎が入内以降、一度も凛風(華凛)の元に一度も通っていないと知る。 『だったら最初から『凛風』じゃなくて『華凛』を妃にすれば良かったのに』  憤る凛風に、華凛が「三日間だけ元の自分戻りたい」と訴える。躊躇いつつも、妃の任を押し付けた負い目もあって、華凛の願いを聞き入れる凛風。しかし、そんな凛風のもとに憂炎が現れて――――。 ※この作品は小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。
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 グラーツ公爵家に嫁いたティアは、夫のシオンとは白い結婚を貫いてきた。  それは、シオンには幼馴染で騎士団長であるクラウドという愛する人がいるから。  二人の尊い関係を眺めることが生きがいになっていたティアは、この結婚生活に満足していた。  けれど、シオンの父が亡くなり、公爵家を継いだことをきっかけに離縁することを決意する。  親に決められた好きでもない相手ではなく、愛する人と一緒になったほうがいいと。  だが、それはティアの大きな勘違いだった。  シオンは、ティアを溺愛していた。  溺愛するあまり、手を出すこともできず、距離があった。  そしてシオンもまた、勘違いをしていた。  ティアは、自分ではなくクラウドが好きなのだと。  絶対に振り向かせると決意しながらも、好きになってもらうまでは手を出さないと決めている。  紳士的に振舞おうとするあまり、ティアの勘違いを助長させていた。    そして、ティアの離縁大作戦によって、二人の関係は少しずつ変化していく。
Cherising!!〜Special〜
Akari/著

総文字数/25,437

ファンタジー150ページ

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心 楓 郁生 …3人の 恋の行方… 皆様のおかげで1万PV突破致しました! ありがとうございます!
そのままの君が好きだよ

総文字数/27,680

ファンタジー57ページ

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 王太子ジャンルカの婚約者であるディアーナはある日『新たに聖女が現れたから』という理由で、一方的に婚約を破棄されてしまう。この国では王族と聖女が婚姻を結ぶのが慣わしだった。  けれども、突然の婚約破棄にディアーナはどうしても納得ができない。  そんな彼女にジャンルカは、婚約破棄の本当の理由は「君と一緒に居ると疲れるから」だと冷たく吐き捨てるのだった。  その翌日、ディアーナはジャンルカが新たな聖女ロサリアと仲良さげに歩いている所を目撃してしまう。婚約破棄が原因で、クラスメイト達からも陰口を叩かれていたディアーナは、己の存在価値を見出せなくなった上、激しい自己嫌悪に苛まれることに。 「ディアーナは何も悪くないよ」  ジャンルカの弟、第二王子サムエレはそう言って、ディアーナに救いの手を差し伸べる。その日を境に、ライバル同士だった二人の距離はぐっと近づくことに。  そんなある日、サムエレに誘われて赴いた夜会で、ディアーナは元婚約者であるジャンルカと再会する。そこで彼が口にしたのは、思いもよらない内容で――――。
悪役令嬢として婚約破棄されたところ、執着心強めな第二王子が溺愛してきました。
  • 書籍化作品
  • コミックあり
[原題]跪いてキスをしたい

総文字数/11,001

ファンタジー2ページ

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元アラサーOLのアイリスは乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまう。現在王太子と婚約中のアイリスだが、シナリオだと子爵令嬢と浮気した王太子から婚約破棄を突きつけられる運命――。それなら魔獣研究所の仕事に精を出そうと思っていたけれど、最近いつも親切にしてくれる同僚・ラースの様子がどうもおかしい。そんなある晩、アクシデントでラースの部屋に行くとアイリスはとんでもないものを目撃…!?さらにラースは身分を隠した王子であることが判明して…!?
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伯爵令嬢のアリシアは、ある日屋敷の前に倒れ込む男を見つける。目を覚ました男フレデリックはアリシアを見て涙ぐみ突然両手を掴んできた。 しかもフレデリックは驚くべきことを口にする。自分は未来の夫だと言うのだ。誰かに殺されそうになり、アリシアに会いたいと願ったらここに来た、と説明する。フレデリックはアリシアやアリシアの家族しか知らないことを知っていて、信じられない気持ちと信じざるを得ない状況に混乱するアリシア。 婚約者として現れた現在のフレデリックと未来から来たフレデリックは、次第にアリシアを巡ってライバル関係になっていく。 さらに、妹のメリッサと未来の夫フレデリックには何か関係があるようで……? 「俺の方が好きだろ」 「俺の方が好きですよね」 二人の夫に挟まれてどうしていいかわからないアリシア。未来の夫は誰に殺されそうになったのか、ちゃんと未来に帰れるのか。 不思議な三角関係のラブファンタジー。
鬼の花嫁

総文字数/70,045

ファンタジー239ページ

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確かに私は言いました。 “平凡な生活はもう嫌”…と でも! 鬼の花嫁になりたい なんて言ってなーい! 「妻として迎えに来たぞ」 変な出逢いから、 一瞬のうちに消えてしまった 私の平凡な生活 私の平凡帰ってきてー!! ************************ PV数500000突破*。+ 読者登録して下さった皆様、 ファン登録して下さった皆様、 かんたん感想を投票して下さった皆様、 ありがとうございます! 2012年9月18日 完結! 2013年11月07日 修正完了 【番外編もあり】 野いちごにてジャンル別 † 最高第一位 † *風夢匠様* 素敵なレビュー ありがとうございます! 2013/06/26 野いちごオススメ小説にて 紹介して頂きました! 感謝です(*>_<*)
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ある日、見知らぬ女と裸で抱き合う婚約者であるオズワルドの姿を目撃したツェスカ。何もかもが嫌になり、街の中心で「誰か私を貰って!」と声を上げた。 物珍しさと奇異の目で見る者らばかりが集まる中「さっきの声の主は君?」と声がかかった。声をかけてきたのは、この国の王太子であり、女好きで有名なリオネルだった。 婚約者に裏切られたばかりのツェスカにとって、リオネルはもっとも嫌悪するタイプの人間。 「失せろ」と一声かけてその場を後にしたが、どういう訳だかリオネルに気に入られてしまい「私が貴女を貰いますから、代わりに私を貰って頂けませんか?」なんて、訳の分からないことを言い出した。 更に、婚約破棄をしたくないオズワルドまで迫ってくる始末。 災難が災難が呼び、もはや災厄……
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「お姉様、貴女の事がずっと嫌いでした」 モフモフヒロインと、病んデレ王子。
貴腐人のお話でござるよ。

総文字数/30,223

ファンタジー53ページ

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腐女子の最高レベル
エリート医務官は女騎士を徹底的に甘やかしたい

総文字数/21,462

ファンタジー33ページ

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女騎士であるニーナには、ガイアという専属魔術医務官がいる。エリートであり甘いルックスで令嬢たちからモテモテのガイアだが、なぜか浮いた話はなく、結婚もしていない。ニーナも結婚に興味がなく、ガイアは一緒いにいて気楽な存在だった。 とある日、ニーナはガイアから女避けのために契約結婚を持ちかけられる。ちょっと口うるさいただの専属魔術医務官だと思っていたのに、契約結婚を受け入れた途端にガイアの態度は日に日に甘くなっていく。
君は僕のお姫様  〜紫月妖怪退治〜
スグハ/著

総文字数/19,445

ファンタジー64ページ

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ある夜魔物が逢ったのは、 古びた屋敷に住む姫君。 実は姫には秘密が有って… 「詐欺だ」 「何の話だよ」 ‡‡‡‡‡‡ 祈祷師とその使い魔の、グロくはないですがやや暗めな日本風ファンタジー。 ‡‡‡‡‡‡ 戦闘有りの3章ようやく終了。 次章より通常運行です。 タイトル分かる様にニャりますニョ。 +++++++ 一度記憶を無くしたので、思い出し運行中。
‐NAIAD story‐

総文字数/40,619

ファンタジー81ページ

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ミスティカル大国―― それは5つの国で成り立っていた。 北、氷の民が住う国『ブリズン』 東、雷の民が住う国『ライア』 南、火の民が住う国『フレイズ』 西、水の民が住う国『ウォーアス』                       中央、ミスティ学院がある『中心国ミスティ』                                        ――これは西のウォーアスに住む少女の命をかけた物語。
玄関開けたら、異世界でした。

総文字数/22,388

ファンタジー17ページ

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大学生の私は、自分の部屋に帰った途端に空中に放り出されていました。 落下中に意識を失った私が次に目覚めた時、目の前には大きな蛇がいて!? 落ち人シリーズ こちら、ヤンデレ作品です。 たぶん、ヤンデレの中では優しい方だと思います。 異類婚姻譚で、獣人設定です。 魔法アリ、番アリのファンタジーです。 なろう掲載作品
幸せを受け止めて~騎士団長は月夜に淑女をさらう~

総文字数/51,274

ファンタジー97ページ

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≪登場人物≫ ♦ギュンター・フォン・ロートシルト マグノリア王国の近衛騎士団の騎士団長を務める。 20代の若さで大佐にまで昇格しており、軍でも出世頭のエリート。 ユリウス国王とは昔馴染みで、プライベートでは友達として接している。 騎士団に入団してきたクララのことを何かと気にかけている。 ♦クララ・フォン・ラーデマッハー 近衛騎士団に入団した女性騎士。軍人家系である名門ラーデマッハー伯爵家のお嬢様。 身体を動かすことと乗馬が好きなことから、騎士団に入隊する。 中将の娘ということで団内部でも浮いた存在だったが、自分に分け隔てなく接してくれる団長に惹かれている。 ♦ユリウス・フォン・イーリス マグノリア王国の若き国王。ギュンターとは昔馴染み。 なかなか素直になれないギュンターを気にかけている。 《同じ世界の作品》 ●君の愛に酔う〜藤の下で出会った2人の物語〜 ●愛が芽生える刻〜リラの花のおまじない〜 ●姫と騎士のめぐりあい ●傲慢王子の放浪譚
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貧乏令嬢アリシアは 病気の母の治療費のため 「悪魔」と噂される ヴェルシュタールの辺境伯に 嫁ぐ決意をする 「何者だ?」 ヴェルシュタールで剣を向けてきたのは 左目に傷のある赤い瞳の男性 門前払いを覚悟していたけど 「俺は結婚したい。君が好きだ。」 彼に突然プロポーズされてしまう ୨୧𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 ୨୧ 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 1話だけ部門応募作
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