ファンタジー小説一覧

thermos
灰吏/著

総文字数/8,201

ファンタジー23ページ

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朝起きて 何も変わっていないことが当たり前 貴方はどこから来たの? 闇の世界に引きずり落とされた……… 帰りたくても帰れない? 貴方が掴んだその腕の熱が私を引き止める 帰る日はいつになる?
ルーンの姫君《連載》

総文字数/9,064

ファンタジー23ページ

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生まれた時から籠の鳥だった私。 幼い頃から おとぎばなしの姫君に憧れていた。 白いお城、白いドレス、白馬の王子様。 早く大人になりたかった。 大人になれば、私は本物の姫君になれるから。 そう信じていた... +++++++++++++++++++++++++++++ 甘く不器用な 姫君と魔術師の恋と試練の物語。 《まったり連載中》 +++++++++++++++++++++++++++++
千変万化の剣
TOC/著

総文字数/64,494

ファンタジー104ページ

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地球とは違う世界 とある世界で戦争が起きていた 戦場には数多の兵士 飛び交うのは 数多の矢 銃弾、大砲 そして、魔法 ここに城の城壁まで敵に攻められている国があった その国をジパング その国の人間は普通の人間ではない 亜人種と呼ばれ 獣の耳 獣の尻尾を持っていた。 窮地に陥った時、 とある占い師が告げた 召喚せよ 双剣の男 国を救う勇者なり しかし、召喚されたのは背中に一本の剣を持った男だった
SATAN

総文字数/9,326

ファンタジー26ページ

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―全てはわたしの望み通りに― 突如として異世界に 来てしまった 少女。 夜光 羽美 (ヤコウ ウミ) その世界は… 甘くて残酷な世界だった。 ・
幕末を舞う蝶

総文字数/33,633

ファンタジー129ページ

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気がついたら幕末に来てました。 そんな訳ないよねーと、寝てしまいたい・・・ でも、ここ幕末みたいだし・・・いや・・な訳ないし、むしろ嬉しいくらいだけど! それでも・・・ ちょっと頭が追いつかないよおおお!! ✡。:* 「あなた、怪しいですねぇ・・・屯所に着いてきてもらえますか?まぁ、問答無用ですが」 幕末に着いた瞬間、イケメン・・・(美男子って言うのかな・・・)に連れ去られました。 沖田総司(オキタソウジ) × 鐘成翠珠(カネナリスズ) 2人が繰り広げるラブストーリー?を お楽しみください。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ START 2015 06 20 END 201? ?? ?? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ✡史実大幅に無視しております。 (池田屋事件以降を無視しております) ✡沖田は翠珠しか、目に入らないみたいです(笑) ✡土方さんちょっと、扱いひどいかもです・・・ ✡作者は歴女・・・では、ありませんので そこまで詳しいことは書いてないかもです。 ✡↑のを読んでも読んでやってもいいという方!!神様です!!! ✡どうかそのまま下の読むボタンを押して下さい!! ↓ ポチッ✡。:*
役目を終えた悪役令嬢
  • 書籍化作品

総文字数/15,466

ファンタジー12ページ

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★2023.08.05  ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったデルフィーナ。 このままだと向かうは破滅エンド―― いや、絶対に回避してまったり田舎生活を送ってみせる! そう誓ったデルフィーナは奔走し、 とうとう迎えた王太子との婚約破棄。 これでようやく自由の身…と安心した矢先、 なぜか攻略キャラの1人である竜騎士・セドリックが 熱い視線で見つめてきて…!? 「ずっとお慕い申し上げておりました。 私と結婚していただけませんか?」 シナリオにない予想外の求婚に動揺するデルフィーナ。 実は前世の推しキャラだった彼の告白に ときめきつつも固辞するが、 セドリックはお試し期間を設けることを提案。 1年限定のかりそめ婚約者になることに。 どうにか婚約撤回をもくろむデルフィーナだけど、 セドリックの甘さは加速する一方で――!? こんな溺愛ルートは聞いてません!(汗) 役目を終えた悪役令嬢×最強騎士の 溺愛ラブファンタジー!
生贄姫完結記念【番外編】
イチカ/著

総文字数/70,326

ファンタジー15ページ

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こちらは完結済み作品 「生贄姫は隣国の死神王子と送る平穏な毎日を所望する」 の番外編置き場となっております! 短編色々置いてますのでぜひお楽しみください♪ 表紙はノーライトコピーガール様からお借りしました!
悪魔なキミと愛契約

総文字数/131,149

ファンタジー317ページ

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「サラ様は、選ばれし者 なのでございます」 「――はい?」 何故か、突然 私の目の前に 執事が現れた。 かと思ったら…… 「貴様、俺に血を吸われとけ」 「――はっ?」 今度は悪魔の登場。 私が、悪魔と契約!? いやいや 冗談でしょ――… 誰か、冗談だと言って!!! 2011.01.07〜2011.4.4 ★書籍化決定★
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正妃を亡くして以来、誰も夜伽に呼ばず、ハーレムにも足を運ばないアラビアの若き王・カリーム。 王宮では“死んだ心を抱えた男”と噂され、誰も近づこうとはしなかった。 そんな彼に仕えていたのは、正妃付きの侍女だったナディア。 身分など届かぬと分かっていても、彼の背にそっと祈るような想いを重ねていた。 「せめて、ひとときでもいい。あなたの孤独を癒したい――」 ある晩、気まぐれに命じられた夜伽の相手として、ナディアは王の寝室に呼ばれる。 正妃の影を追うだけの抱擁かと思われた一夜。しかし、柔らかな肌と揺るぎない瞳が、 王の止まった心に、確かに火を灯していた。 これは、身分も立場も越えて始まった、たった一人だけの愛に溺れていく王と侍女の物語。 そして、孤独な王に「愛される幸せ」を教えた、少女の一途な願いの結末――。
少女が望む宝

総文字数/14,762

ファンタジー45ページ

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小さな孤児院が建てられた 小さな森 数年前、孤児院に来た名無しの少女 与えられた名は 「リース」 リースが過ごす1日だけの夏の冒険 『宝探し』
最果てでもお約束。

総文字数/96,854

ファンタジー140ページ

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お約束は、大事です。
転生した先は侯爵令嬢だったみたいです!
桜川椿/著

総文字数/38,599

ファンタジー36ページ

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私はカレン・アルベルト 王族の側近を代々任されているアルベルト家の長女です。 お父様は王様であられる、サルセウス・オーディン様の側近そしてお兄様は第1王子であられる、ユリウス・オーディン様の側近をしています。 なので必然的に我が家は王族の方々との繋がりがあります。 そう。私が私(侯爵令嬢)でいれたのはあの日まででした。 私が7歳に、なったある日風邪をこじらせてしまい高熱にうなされ意識を失い目覚めたら⋯色んな記憶が走馬灯のように頭の中に流れてきました。 どうやら私の前世は日本と言う国で社会人でOLと言う職業の女性、田中華蓮だったようです。 23歳の誕生日の日に交通事故に遭い死亡⋯。 恋人もいなくて、たった1人で死んだ私⋯可哀想過ぎます!! お楽しみ下さい♪ ☆乙女ゲーム転生モノではありません☆ ☆傷つきやすいので作品に対する非難中傷はおやめ下さい…>_<… 本棚登録ありがとうございます♪ 感想やレビューもお待ちしています❤ 他サイトにも投稿しています☺
レクイエム<鎮魂歌>
月鈴/著

総文字数/12,164

ファンタジー32ページ

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他のサイトに新しく移しましたので、引き続き読まれたい方は、著者「月鈴」の所プロフィールからマイリンクの「毎日†日和†」をクリックして下さい。 こちらは近々消去します。 ―――――――――――――― 不思議な力を持つ唄を唄える少女、モニカ。 訳ありで、母の故郷に向かう途中に不思議な男性に会う。 過去と絡まる運命の輪は留まる所を知らない…… 読んで下さった方、ありがとうございます。 更新はいろいろですが、楽しみにして下されば嬉しいです。
転生したら出オチで事件を解決した話
月親/著

総文字数/9,338

ファンタジー7ページ

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目が覚めたら目の前には、恋愛小説に登場する推しのロキシウスがいた。 私のことを聞き覚えのないマローネという名前で呼び、さらに彼は自分は私の婚約者なのだと名乗る。その情報から、私はマローネが原作で一年前に自殺で亡くなっているロキシウスの元婚約者なのだと思い至った。 どうやら記憶喪失になった拍子に、前世の記憶が戻ったらしい。 原作では、元婚約者と同じ手口でヒロインが事件に巻き込まれるわけだけど―― (待って。私……犯人も犯行動機も知ってる⁉) これ、まるっとロキシウスに話してしまえばいいのでは? だって、異世界転生もののヒーローは、ほぼ百パーセント前世がどうのという話を始めても信じてくれるし。 そう考え、私は一年後に彼が事件を解決した過程を含めて前世の話を伝えた。 そんな私の期待を裏切らず、ロキシウスは犯人について調査すると約束してくれて―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
漆黒の騎士の燃え滾る恋慕
  • 書籍化作品
[原題]清らかに愛して~金色の乙女と漆黒の騎士~
蛙月/著

総文字数/59,826

ファンタジー128ページ

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国の平和と安寧と守る 祈りの『聖乙女』アンバー。 清浄な宮の中で純潔を貫き通し、外界の者とのつながりを遮断しなければならない身であるにもかかわらず、彼女は唯一ただひとりの武人の訪問を許していた。 漆黒の騎士ファシアス。 国を守る若き将軍。 そして、外界の者だった頃のアンバーと共に過ごした幼馴染。 会うごとに、戦場の血と埃をきつく身にまとわせてくるファシアス。 このままでは、御力が穢れてしまう…。 解かっている…。解かっているけれども…。 ファシアスにもう会えないなんて…胸が張り裂けてしまいそう…。 「私は『聖乙女』。この宮から出ることは決して許されない…」 「…俺が連れ去ってやろうか。 遠く、誰も知らない遠くの城に閉じ込めて、一生俺の…俺だけの…」 ※ だが、安寧の国に凶事が起こる。 暗い群雲に覆われる空。 天災に逃げ惑う国民。 『聖乙女』を脅かす禍事が迫ろうとしていた。 「この災厄は貴女自身が招いたものだ」 「御力が弱まっている…私は…穢れてしまったの…?」 「ならばいっそ…俺が穢しきってしまおうか」 ※ 金色の『聖乙女』アンバーと漆黒の騎士ファシアスの バトルあり、胸キュン片想いありのラブファンタジーをお楽しみください! 【恋愛ファンタジー/溺愛/幼馴染/片想い/胸キュン/ドキドキ/ハラハラ/乙女/騎士/魔法/成長】 Start 2017/2/12 End 2017/5/13 2017/12/15「とことん愛され」特集に紹介いただきました
異世界から来た愛しい騎士様へ

総文字数/176,115

ファンタジー232ページ

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シトロン国の姫、エルハムは少女の頃に1人の少年を拾う。その少年ミツキは、「日本」と呼ばれる見知らぬ国から来たと言う。 エルハムに助けられたミツキはエルハム姫の専属騎士となる。 姫は騎士に惹かれ始めるが、真面目で誠実なミツキは全く気づかずにいた。 そんな時に姫が襲われる事件が勃発して………。 ミツキは日本に帰ってしまうのか。 エルハムの気持ちは届くのか。 姫との騎士の恋は叶うのか。 エルハム・エルクーリ 26才  ちいさな国のお姫様  金髪ロング碧眼の美女。見た目は美人で落ち着いて見えるが、活発で頭の回転が早い 帯刀 光樹(たてわき みつき)20才  異世界来た少年(日本)から来た少年  ボロボロになった所を拾われる。元小学剣道全国大会優秀で剣術が強い、黒髪黒眼の少年。  強くなる事が目標。  
奏でろ!演劇部2012

総文字数/13,739

ファンタジー16ページ

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世界をかけた闘いから数週間後・・・世界は新たな歩みを進めていた・・・だが、人類に宇宙からの驚異が攻め来ることを誰もその時は予想だにしなかった 開幕2012年2月16日
どうも、結婚から7年放置された妻です

総文字数/14,628

ファンタジー8ページ

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アルベルティーナがわずか十歳の時に嫁がされたのは、隣の国の王弟コンラードのもとだった。 わけあり別居婚だったものの、夫からは何の便りもなくて―― 結婚から三年後、戦の前線に旅立った彼は停戦の立役者となり英雄になって帰還した。 コンラードのためを思い、身を引く決意をしたアルベルティーナは王都へ向かい道中、一人の騎士と出会って―― ベタオブベタなボーイミーツガールです。 4月9日にポプラ文庫ピュアフルより完全書下ろし新作『王太子の最愛姫』が発売となります!!!! 西洋ヒストリカルな世界観で送る、国を失くした元王女×彼女を救った隣国の王太子、によるシンデレラロマンス こちらもよろしくお願いいたします。
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「エリー、必ず迎えに来るから!例え君が忘れていたとしても、20歳までには必ず。 だから、君の伴侶のして、側にいる権利を僕に与えてくれないだろうか?」 伯爵令嬢のエリーは学園の同級生、子爵令息アンドリュー(アンディ)と結婚の約束を交わす。 けれども、エリーは父親から卒業後すぐに嫁ぐように言い渡される。 「断ることは死を意味することと思え! 泣こうが喚こうが覆らない! 貴族の責務を全うすることがお前の役目だ!いいな!」 有無を言わせぬ言葉を浴びせられて、泣く泣く受け入れることしかできないエリー 卒業式は出ることも許されなかった。 「恨むなら差し出した父親を恨むだな!」 おまけに旦那様からも酷い扱いを受けて、純潔を奪われてしまうエリー。 何度も離婚を繰り返している旦那様は呪われているらしくて…… 不遇な令嬢エリーが幸せになるまで 性的な行為を匂わす要素があります ゆるい設定世界観です 2025.5.30. 本文を改稿&アンディエピソード追加しました タイトルも変更
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目覚めた時、ダイアンは記憶を失っていた。 覚えているのは自分の名前と、自身が神聖レビオン王国の王女兼聖女であるということ。しかし、聖女としての力はなぜか全く使える様子がない。 混乱するダイアンに、見知らぬ男性が告げる。 「都合が悪くなったら記憶喪失のふりか。さすが暴虐王女だな」 彼は自らを獣人の国ダルアの国王レジェスと名乗り、レビオン侵略を撤回する代わりに、人質としてダイアンを掠奪したことを説明する。 レジェス曰く、ダイアンは強欲かつ高慢、残酷な性格をした悪女で、国の内外から『暴虐王女』と呼ばれていたらしい。 そして、ダイアンを監視する目的で自身の妻に迎えると……。 普通なら身に覚えのない罪を責められショックを受けるはずだが、ダイアンはそんなやわな性格をしていなかった。 「レジェス様の尻尾、ブラッシングさせてください!」と、目の前のモフモフに大興奮。王宮で過ごす間に、侍女や令嬢たちから嫌がらせを受けるも、持ち前の明るさですべて乗り切る。 レジェスもどんどん調子を狂わされ、彼女のペースに飲み込まれてしまう。そして、評判と全く違う彼女の姿に違和感を覚えつつ、徐々に惹かれていく。 一方でダイアンはよく、悪行三昧だった過去の自分の夢を見るようになった。 罪の意識に苛まれるダイアンを見て、レジェスは、彼女をそばで支えることを決意。 ダイアンもまた、真摯で優しいレジェスに心惹かれ、彼のそばにいたいと願う。 しかしそんな時、レビオンがダルアに戦を仕掛けてくる。戦の中で大怪我を負うレジェス。 彼を救うため、聖女の力が戻ってくるよう必死で祈るダイアン。しかしそんな彼女の元に、同じ顔をした少女が現れる。 実は彼女こそが本物の王女。 「あなたはわたくしの影武者として飼われていただけの、偽物。なんの力もないただの小娘」と言われ、絶望するダイアン。しかし息も絶え絶えのレジェスの「君は偽物なんかじゃない。俺にとっては唯一無二の、素晴らしい女性だ」という言葉に励まされ、封印されていた聖女としての力を取り戻す。 治癒の力によってレジェスの傷は塞がり、戦は一気に形勢逆転。ダルアが勝利する。 本物の王女はレビオン国王と共に捕らえられ、ダイアンは誤解も晴れ、自由の身に。 「君はもうどこへでも行ける」 と言うレジェスに、彼女は「どこでもいいのなら、レジェス様の隣が良いです」と答えるのだった。
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