恋愛小説一覧

僕と君と…
みり太/著

総文字数/4,658

恋愛(学園)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
…自分のせいで負けた。 2年が経とうとしている今でも中学最後の試合での後悔を忘れられない少年と、弱小チームの一年生部員の少女。 その少女と少年の出会いは運命…? 互いに惹かれあっていく2人。 バスケットボールを通した少年と少女のお話。
こじらせ女子の恋愛事情

総文字数/57,253

恋愛(オフィスラブ)183ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「この人、俺が今つきあってる人」 はい? 何故だが知りませんが、チャラい部下の彼女になりました □ ■ □ 人には言えない秘密があるОL 浜崎やすえ × 全ての元凶となったチャラ男な後輩 松坂和久 □ ■ □ 「いい加減に俺のことを好きになってくださいよ」 その本性はまるで悪魔 こんなヤツから早く逃げたいのにー! ☆★完結しました☆★ 2016.03.01〜2016.05.07
始まりはクールな御曹司とのとろける様な一夜から

総文字数/94,072

恋愛(オフィスラブ)230ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
御曹司との甘美な夜は、永遠の恋の始まり? 美容師の私は、ある日あなたと再会する。 月城グループのイケメン御曹司で、有名カリスマ美容師のあなた。 私は、身分も見た目も違い過ぎるあなたと、想像を遥かに超えるとろけるような甘い一夜を過ごす。 それでも、私の気持ちは…戸惑いを隠せない。 あなたの強引さ、あなたの甘い言葉の全てが私の心をドキドキさせる。 自分に全然自信のない、こんな私でも… あなたに素直に愛されていいですか? みやのもりさん様 素敵なレビューありがとうございます! 漫画になったら…とのお言葉感謝します。
オトコの娘。*彼氏、ときどき、女の子!?*
rila。/著

総文字数/180,180

恋愛(ラブコメ)343ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  憧れの都会暮らし、憧れの初彼氏。 順風満帆に大学生活を送っていたあたしに 突如降りかかってきた、彼氏の秘密。 「俺ね、ずっと黙ってたことがあって、 心苦しいからカミングアウトしてもいい?」 「ん? なに?」 「実は俺、“オトコの娘"なの」 「……は?」 ね、ねぇ……“オトコの娘"って何デスカ? **              ** *  オトコの娘彼氏・駒村葉司  * × * フツーの女子大生・石田まこと * **              ** 1年間育んできたこの恋、どうなる!? 恋人同士にも、いろいろあるんです!! *表紙公開 2013.7.15 *本編公開 2013.10.4 ベリーズ文庫大賞エントリー。 彼は「オトコの娘」  
恋ごころトルク

総文字数/109,588

恋愛(その他)128ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「豚しょうが焼き丼ひとつ」 いつも、それ。 いつも、背が高い。 いつも、赤いつなぎ。 スクーターに乗って、やって来る。 お弁当屋で働く  木下 真白 (きのした ましろ) * バイクショップスタッフ 霧谷 光太郎 (きりたに こうたろう) わたしの淡い片想いは、回転し始める。 ********** 20140702 ST 20140804 END 20151020 最終章加筆 ********** 2015/01/20 ベリーズカフェ編集部オススメに 選んでいただきました。 ■レビューありがとうございます。 いいよ 様 / 水瀬 由仁 様 夢雨 様 / かな 様 黒原 紫音 様 / 春川 メル 様 木村 咲 様 / 詩羅 様 永以真子 様 / KIMORI 様 沖田 円 様 / 銀マム 様 夢幻キリコ 様
アンラッキーなあたし

総文字数/131,113

恋愛(その他)354ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運に見放された女、桜庭さくらは28歳の派遣社員。 顔にある大きな痣がコンプレックスでいつもうつむき加減の冴えないOL。 でも、そんなさくらのもうひとつの顔はカリスマ占い師。恋愛経験ゼロでしかも処女なのに、脅威の的中率を誇っている! けれどある日派遣切りで職を失ってしまう。そのうえ泥棒にまで入られ残ったのは多額のローンのみ。 ますますついていないと肩を落とすさくらに、追い討ちを掛けるように占いの師匠、大森薫子からもクビ宣告。 なんとか見捨てないでくださいとすがったさくらに、薫子の出した条件は「3ヶ月以内に彼氏を作ること」 絶対無理!だけど、どうにかするしかない! 果たしてさくらは3ヶ月以内に恋人をみつけることができるのか?!
白いジャージ2 ~先生と青い空~
reY/著

総文字数/137,232

恋愛(その他)354ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遠かった背中 ただ見つめてただけの先生の横顔… 今は こんなに近くに こんなに温かく 先生の温度を感じる 愛してる… もう 何があっても離れない… この青い空の下で 広い海を見つめながら 先生への愛が溢れる…… ★「白いジャージ~先生と私~」の続編です。
プリテンダー

総文字数/109,276

恋愛(オフィスラブ)232ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
容姿端麗、頭脳明晰。 6か国語を巧みに操る帰国子女で 所作の美しさから育ちの良さが窺える、 若くして出世した超エリート。 仕事に関しては細かく厳しい、デキる上司。 それなのに 社内でその人はこう呼ばれている。 “この上なく残念な上司”と。
私とあなたが過ごした時間
K.N.O.D/著

総文字数/1,732

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「また、あの時に戻れたら」 そう願っても叶わない そんな日々にまた現れた、私の想い人 もし会えるなら会いたい その日を願って、、
カフェ・ツァイトロスの日々
タウフ/著

総文字数/2,860

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
当作品は他サイトで公開している『カフェ・ツァイトロスの日々』の 『水色に混ざる夏』クロスオーバー回(15話)のみの抜粋掲載です この回だけも理解できる内容となっていますので安心してご覧ください 恋愛要素の少ない作品なので野いちごのテイストに合わないと判断し該当回のみの公開としました 他の話にもご興味がありましたらタイトル名での検索をお願い致します
海の共鳴−こえ−

総文字数/5,106

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家目指す青年と耳が聞こえない少女。ふたりの想いは、やがて逆境さえ超える。
付き合ったら、もっと距離感がおかしくなった
宙空/著

総文字数/3,626

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
付き合えば、もっと近くなれると思っていた。 なのに、どうして昨日より恥ずかしいんだろう。 前作はこちら:『無邪気な余白』
『君が消した夏の手紙』

総文字数/7,133

恋愛(学園)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ストーリー 高校二年生の神谷湊は、夏休み前のある日、図書室の古い本から一通の手紙を見つける。 差出人は、同じクラスの少女――水野凛。 宛先は。 「神谷湊くんへ」 しかし、凛には奇妙な反応があった。 「その手紙、読まないで」 理由を尋ねても、凛は答えない。 やがて湊は気づく。 この学校には、過去に書かれた大量の「未送信の手紙」が保管されている。 その中には。 自分と凛の名前が書かれた手紙が、何通も存在していた。 しかも。 すべての日付は―― 三年前の夏。 湊には、三年前の夏の記憶がない。 そして凛は。 その夏についてだけ、絶対に話そうとしない。
妹扱いはもうやめて
カレん/著

総文字数/2,013

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう大人なんだから、妹扱いなんてしないで! 5歳年上の大波颯貴(おおなみさつき)は、私の幼馴染でお兄ちゃん的存在。 小さい頃はほぼ毎日遊んでもらっていた。 私が中学2年生になる年に、颯貴は自分の夢を追いかけるため上京してしまった。 それから5年後、高校の卒業式で再開。 颯貴がまさかの有名なミュージシャンとなって現れた。 そこからというもの、徐々に兄弟のような関係が変わっていく…。 2026.8.7 (不定期投稿)
表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年、ハイスペすぎる書道家、石垣 理央(いしがき りお) × 高校3年、完璧すぎる書道家、Lunaこと、天堂 茉莉(てんどう まり) 「文字の綺麗さは心の綺麗さ。茉莉ちゃんは……心もとても綺麗だ」 「ーーずっと、一緒に書き続けようね」 「他の人の字なんて……顔なんて、見なくていい。」 「一生俺の全部を見てて?」 理央の溺愛・嫉妬大爆発‼︎ 「理央……ずっと、言いたかったことがあるのっ……」 ーー理央と茉莉の運命はどうなるの⁉︎ 挿絵が入っていないバージョンです! もし挿絵を見てみたかったら『書道家の俺と、大好きなキミ。〜絵ありバージョン〜』を 読んでみてください!
どちらかひとりが私の婚約者!?

総文字数/10,464

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
古くから深い絆で結ばれ、代々「子供たちが互いに婚姻する」という絶対の約束を交わしてきた名家、赤羽家と黒鉄家。 赤羽家のひとり娘である赤羽美保(あかばね みほ)もまた、物心ついた頃から黒鉄家の跡取りと結婚するものとして育てられてきた。 しかし、この世代には前代未聞の「異例」の事態が発生していた。 なんと、黒鉄家に生まれたのは、容姿端麗ながら全く異なる魅力を持つ双子の兄弟だったのだ。 兄の黒鉄壮(そう)は、責任感が強く、次期当主としての威厳と包容力を兼ね備えた、頼れる大人の男性。 対する弟の黒鉄蓮(れん)は、一見クールで不気味なほどに飄々としているが、美保に対しては時に強引で、底知れない情熱を秘めた執着系男子。 「美保の運命の相手は、壮と蓮、一体どちらなのか――?」 両家が頭を悩ませる中、その答えを証明する、赤羽家の血筋に伝わる「秘密のジンクス」があった。 それは、【真の運命の人とキスや肌を重ねると、あまりの快感と幸福感に気持ちが止められなくなってしまう】という、あまりにも甘美で危険な身体の相性。 もし運命の相手ではない者と触れ合っても、そこまでの衝動は起きないのだという。 ある日、美保の「運命の婚約者」を正式に見極めるため、双子の兄弟との同居生活が幕を開ける。 最初は戸惑う美保だったが、優しく情熱的にリードしてくれる壮の腕の中で、身体が熱く疼くのを感じる。 しかしその一方で、蓮から不意打ちで奪われた強引なキスには、頭が真っ白になり、理性が吹き飛んでしまうほどの強烈な快感が走り、溺れそうになってしまう。 壮と触れ合うたびに高鳴る鼓動。蓮に抱かれるたびに狂わされていく理路。 「気持ちが止められないのは……私の運命の人は、どっちなの!?」 触れ合えば触れ合うほど、甘く激しい快楽の渦に巻き込まれていく三人。 壮の包み込むような愛撫に甘えながらも、蓮の激しい愛に抗えない美保の身体は、すでに引き返せないところまで開発されていく。 果たして、美保の身体と心が最後に選ぶ「真の運命の人」は、 包容力溢れる兄・壮なのか、 それとも狂おしいほどに求めてくる弟・蓮なのか? 血脈に導かれた、官能と衝動の三角関係ラブストーリーが、今幕を開ける――!
ホンネとタテマエ
臣桜/著

総文字数/4,190

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※ 表紙は「かんたん表紙メーカー」で製作しました。
表紙を見る 表紙を閉じる
~はじめに~ 優しい彼氏。 甘い言葉。 逃げ場のない愛。 最初は、ただ大切にされているだけだと思っていた。 けれど、スマホを見られ、返事を急かされ、居場所を把握され、パスワードまで共有していくうちに、彼女の世界は少しずつ狭くなっていく。 これは、溺愛なのか。 それとも、支配なのか。 愛されたい少女が、愛という名の檻から抜け出すまでの物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
※ステータスが完結となっていますが、「この先どうなっちゃうの〜〜?」的な終わり方ですので、もしお読みくださる場合はお気をつけくださいませ。
pagetop