ミステリー・サスペンス小説一覧

ヒトリボッチ
叶倭桜/著

総文字数/2,346

ミステリー・サスペンス4ページ

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エ-ンエ-ン… ド-シテナイテルノ…? エ-ンエ-ン… イナクナッチャッタ… ダレガイナクナッタノ…? ミンナ… ソッカキミハヒトリボッチ…ナンダネ ワタシハヒトリボッチ…
マント事的尾房花[マトオフサカ]物語

総文字数/2,219

ミステリー・サスペンス4ページ

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アレンチャンにマントと、呼ばれた元・女優の的尾房花[マトオフサカ]の半生です!
盗まれた秘宝の謎を追え!

総文字数/5,500

ミステリー・サスペンス12ページ

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とある町に住む彼女は、高校生で探偵だ。 ある日、その町にある美術館から1つの腕輪が盗み出された。 その腕輪を何としてでも取り戻したいと館長は言う。 それに協力する彼女だが、腕輪のある秘密を知ってしまい――
ずっと俺の傍にいろよ Ⅰ

総文字数/5,620

ミステリー・サスペンス12ページ

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これはとある女の物語です! 私の大好きな作家さんの、どんでん返しに心を打たれ、読んでいて、あっと驚くようなそんな小説を自分で書きたいな‼ と思いストーリーを作ることにしました。 ミステリーは初の短編ですが、最後のどんでん返し??(笑) あくまでもフィクションなので、攻め立てないでください(*ToT) 感想待ってます‼
本宮さんの事件簿さん

総文字数/7,180

ミステリー・サスペンス13ページ

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本宮さんの近くで起きる事件はいつも変だった。 最初は猫探し それがいつの間にか殺人事件?!!! 勘弁してください。笑
choice 01

総文字数/34,018

ミステリー・サスペンス37ページ

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何の目的で? ここに残るか?脱出か?それとも…? 現実か?非現実か? 得たいの知れない場所に隔離された男 女12人。 脱出ルートもなく、その中での生活を余儀なくされた12人。 様々な思惑が交差する中、一人の天才がこの謎に挑む。
あの日、君に伝えたかった

総文字数/21,797

ミステリー・サスペンス49ページ

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君は、僕の好きな人。 君は、僕の大好きな人。 君は、 僕の愛している人。 本当はね? あの日、君に伝えたかったよ
死のトランプGAME
赤秀/著

総文字数/16,076

ミステリー・サスペンス32ページ

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優勝者は最高賞金4億! あるトランプゲーム大会の参加応募をした。 すると、黒く薄い封筒が届く。 封筒を開けると3枚の黒いトランプが入っていた。 一枚は「クラブのキング」 そして、表面に黒いシールが張られ何のカードかわからない2枚のトランプ。 そのトランプのシールは剥がす事ができ、 うち1枚は「スペードのキング」 そしてもう1枚は 「死」 無事に「スペードのキング」を引き、この”死のババ抜き”を攻略する事ができるのだろうか・・ そしてこのゲームは始まりに過ぎなかった。
生まれ変わり
アキコ/著

総文字数/2,581

ミステリー・サスペンス9ページ

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死んだ彼にあった、彼の生まれ変わりにあった・・・
ハーフ・ヴァンパイア〜薔薇の花嫁〜
鏡湖/著

総文字数/6,472

ミステリー・サスペンス9ページ

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ヴァンパイアである『クリス』と『運命の出逢い』を果たした『陽菜』。 そのクリスの命を狙う、ヴァンパイアの長の息子・『ルイ』とルイに仕える『ヴァン』の存在。 クリスとルイの因縁とは? ヴァンの手により、崖に落とされた『佳那汰』は? そして、ルイの前に突然現れた、謎のヴァンパイアの娘・『レイラ』。 彼女は、一体、何者なのか? ヴァンパイア・ミステリー・ラブの第二章が開幕!!
AAA - ノーネーム -
木原/著

総文字数/9,946

ミステリー・サスペンス9ページ

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心を殺すか体を殺すか 決めるのはある言葉一つ 名前がないのがせめての救い 「殺したくない、とは言うな」
あたしのママの恋の話
なな虎/著

総文字数/4,282

ミステリー・サスペンス11ページ

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二十歳になったとき、ママがはじめて話してくれた あたしが生まれたときには死んでしまっていた、パパのことを ママとパパが出会って、恋に落ちたときのことを 最初から最後まで、ものすごく変な話で あたしは最初どうしても信じられなかった 親友にも、恋人にも、どうしても話せなかった でも どうしても誰かに聞いて欲しい その気持ちが、もう抑えられない あたしのママの恋の話 あなただけは、聞いてくれますか? 【苦手な方はご注意下さい】 SFやホラーに近い設定や描写が含まれます 気分を害された方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません
狂愛メランコリー

総文字数/163,446

ミステリー・サスペンス182ページ

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何度でも、わたしはきみに殺される。 ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ 〖𝐶𝑜𝑛𝑡𝑒𝑛𝑡𝑠〗 ❤︎‬第1章 狂愛メランコリー └第1話 きみのためなら  第2話 綺想ノスタルジー  第3話 ノイズ  第4話 追奏ロンド ‪‪❤︎‬第2章 純愛メランコリー └第5話 終わらない悪夢  第6話 Borrowed Time  第7話 片割れの心  最終話 きみのためなら ⋱お知らせ⋰ 𑁍𝟚𝟘𝟚𝟝.𝟚.𝟟〜𝟚𝟘𝟚𝟝.𝟚.𝟙𝟞 改稿・加筆修正
第2巻 Sicario〜哀しみに囚われた殺人鬼達〜
新堂守/著

総文字数/41,267

ミステリー・サスペンス25ページ

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処刑された正体不明だった殺人鬼... ~俺は、俺を殺した奴を殺したい。~ 組織に狙われた青年... ~何で君は...僕の中に居るの?~ 母を亡くし父に利用された少年... ~貴方にとってぼくは何だったの...?~ 周りを考えないサイコパスの兄... ~僕の自由に生きて何が悪い? そもそも僕は正しいんだよ。~ 病的なまでに兄を愛する弟... ~この世界は全て、 兄さんの為に存在するんだよ♥~ 4人が集まる愉快で奇妙な殺し屋___ ___青年に宿った殺人鬼 闇の中で動き続ける楽園___ 何故、彼は死んだのか...__ 何故、彼が復讐の道を選んだのか...__ 全ては人の闇に飲まれ_____ ___真相を知るにはより奈落へ... 蘇った殺人鬼の周りで起きる... つまらなく、日常的な殺しの数々...。 貴方もそんな彼等の日常を 覗きたいのなら... ___どうぞ、彼等の日常へ___ とある殺人鬼の歩んだ奇妙な物語は、 ___果たして... どれ程美しく、 悲 劇 的 な の だ ろ う か ? 闇の中で彼等の笑う声が聞こえた... _________________ ※この作品にはグロテスク表現が含まれます。 ※尚この作品は作者の初作品となりますので、グダグダだったり解りにくい所があるかもしれません。 ※ミステリー・サスペンスのジャンルですがミステリー感もサスペンス感も余り無いかもしれません。(唯、グロい) ※番外編も書いておりますので、読んで下さると(泣き過ぎて嗚咽が出る程)嬉しいです。 ※キャラ設定は第1巻をご覧下さい。
詞游−コトバアソビ−

総文字数/20,958

ミステリー・サスペンス25ページ

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言葉のカケラを握る少年と 言葉を使えない少女と 言葉が散りばめられたそのフィールドは カオスの呼ぶ声が響き渡る
×
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総文字数/92,504

ミステリー・サスペンス231ページ

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目が覚めたらコンクリートで囲まれた狭く暗い部屋… 自分の他には6人が横たわっていた。 突然目の前のラジオが別の声に変わる…。 「…さぁみんな…ゲームを楽しもう…」 それぞれのプレイヤーには封筒が渡されており、中には鍵が入っていた。 各部屋に散りばめられた数々の罠… タイムリミットは3時間。その間部屋はどんどんと温度を下げていく… 一方ではこの連続殺人事件の犯人Xを追う刑事たち… 果たして誰が…何のために… 完結! そして物語はSeason2へ… 作品中に登場する、『時給1000万円』の求人誌が気になる方は完結済みの『¥時給1000万円』をどうぞ……
死者の時間〜最期のメッセージ〜

総文字数/12,351

ミステリー・サスペンス30ページ

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美人監察医と、好きなのに気付いてもらえない不憫な医大生と、医大生にヤキモチを焼いている切れ者刑事の三角関係あり?な法医学ミステリー。
月と太陽の事件簿5/赤いランドセル

総文字数/13,025

ミステリー・サスペンス30ページ

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桜舞う入学式の季節 一人暮らしの 大学教授が自宅で 遺体となって発見された 死因は病死だったが 室内には争い、物色 された跡があった しかし容疑を かけられた助手には アリバイが… 物的証拠がない事件に 月見達郎が示した 解決のキーワード それは 【赤いランドセル】 異色の学生探偵 月見達郎と そのお目付け役の刑事 日野麗美 イトコ同士のコンビ による短編ミステリー シリーズ第5弾 初出2009.4
愛しい君を殺したのは誰?

総文字数/19,791

ミステリー・サスペンス58ページ

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子どもの頃、日が暮れるまで一緒に絵本を読んだりして遊んだね。 あの頃の優しい君のままでいて欲しい。 大好きな君とずっと一緒にいたい… ただそれだけだった。 それだけだったのに… なのに、なぜ君はいなくなってしまったのか…
正直者は死んでしまえ

総文字数/42,208

ミステリー・サスペンス38ページ

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僕は東雲秋人。十二歳。 もうすぐ小学校を卒業して来年から中学生になる。つまりちょっとオトナになるってことだ。楽しみだなあ。 最近はクラスのみんなもよく笑うようになった。 隣の席のキタザト君も、よくヤマシタ君達に囲まれて笑っている。それを見ている友達も笑っている。 みんな早く中学生になりたくて仕方ないみたい。 休み時間になるとキタザト君は必ずヤマシタ君達と一緒にどこかに行く。僕も付いて行っていいかな。 明日になったら、僕も仲間に入れてってお願いしてみよう。 …だけど次の日、キタザト君は学校をお休みした。 次の日も、その次の日も。 こんなことになるなら早く一緒に遊んでおけば良かった。もう学校に戻って来ないのかなぁ…… 『白々しい』 気が付くと、僕は見覚えのない教室にいた。 真っ白な部屋に、真っ白な生徒達。 教壇に立つ真っ黒な先生を見て、もう一人の僕の声が脳髄に囁いた。 『急げ……遊びはもう終わったんだ』
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