閉館寸前のプラネタリウムの解説員

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ホテル界のプリンスと呼ばれる冷徹な御曹司




「どんな手を使っても、真央のことをあきらめるつもりはないから
さっさと観念して俺を好きって言えよ」


冷徹なはずの御曹司に一途に求愛されてます


原題
【プロポーズは星降る夜に】





5/30
番外編を追加しました



8月刊のベリーズ文庫で
書籍化されることになりました。
ありがとうございます。

発売一カ月前の7/10より
試し読み部分のみの公開に切り替わります。
よろしくお願いいたします。

好評発売中

あらすじを見る
プラネタリウムで働く真央の元にある日、高級ホテルグループの御曹司・清瀬が訪れる。視察と言いつつ何かと真央をスイートルームに呼んでは耳元で愛を囁き、「ずるい男は嫌い?」と甘くイジワルに迫る清瀬。戸惑う真央だったが、「このまま君の全部が欲しい」と熱く迫られ、彼の愛に満たされていく。さらに清瀬の手掛けたオーベルジュに案内されると、突然の大胆プロポーズが待っていて…!?
この作品のキーワード
溺愛  御曹司  プロポーズ  ウエディング  ホテル  一途