貴方との日々は一刻の夢?



この夢から覚めたいと思った。

覚めないで欲しいとも願った。




貴方と最後に笑いあう時、私はどちらを望むだろう――

幕末の中で生まれ、美しく彩られるのは新撰組と一人の女の恋物語。


望んでもいいですか?



貴方の傍に居たいって…


ー・ー・ー・ー・

私の初めての作品です。

未熟者ですがそれでも良いと言う心優しい方、ご覧ください。

とある小説投稿サイトでも公開させて頂いてます。

この作品のキーワード
逆ハー  新撰組  沖田総司  山崎  土方  純愛  運命  恋愛  幕末 

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