ある日、木の下で昼寝をしていたら







突然、猫が降ってきた。



「お願いです!私を飼ってください!」


『……は?』



鉛筆も、箸も持てないようなおバカな黒猫。



だけど、




俺は、その黒猫に恋をした。





・:*:・゚'★,。・:*:・゚'☆・:


処女作です!


暖かく見守ってください←


ここで文才使い切るくらい頑張りますので!

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黒猫  高校生  飼い主    男目線    ネックレス  制服