「妃」の作品一覧・人気順

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妃 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【完】何度でも、キミの瞳に恋をする。

総文字数/90,423

ファンタジー254ページ

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キミのかけた恋の魔法は 例え365日が過ぎて すべての魔法が消えたとしても きっと ずっと 溶かせない start*2015.09.06 fin *2015.10.06 (c)SumireTsubaki
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忘れない日々
林檎妃/著

総文字数/2,610

恋愛(その他)8ページ

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どうか忘れないでいて。 あたしと過ごしたあの夏 あたしは忘れない。 あなたと過ごした いくつもの日々を…
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色彩と白夜
林檎妃/著

総文字数/2,181

恋愛(その他)7ページ

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言葉はいらないの 何の間違いもなく あなたに出会えて 本当に良かった。
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それが恋だとわかっていても
妃炉/著

総文字数/2,257

恋愛(その他)7ページ

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    青々とした空。 まだ少し肌寒い季節。 誰もいない静かな屋上。 いつもと同じ、変わらない日常。 …そう、思っていたのに。 私の前に現れたのは、悪魔の笑顔の、ヤツだった。 .
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その溺愛、過剰です!?』コンテスト(2024年)最終選考作品です♪
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約束を。
妃毬*/著

総文字数/52,732

恋愛(学園)224ページ

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   「ねぇ、約束だよ」       ―大切な君とした幼い頃の約束。         『うん。絶対!』     ―それは、記憶の奥にいる     大切な約束。  なんで思い出せないんだろう?  私は今日も記憶を夢に見る。              ―・・・・・・・・・・・・・・・・・―  『えぇっ… ?!』         超鈍感?美少女:桜華川 風音       ×    「もう、逃がさねぇよ?」   完璧なイケメン御曹司:相沢 雅   二人の関係は…?  ~・・――――――――・・~ のんびり書いていこうと思います! ※細かく編集したりしますが、 ご了承ください! H.26.3.8  諸事情により、更新停止します。
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寝てたらいつの間にか魔法の国になってた
劉妃/著

総文字数/754

ファンタジー3ページ

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「眠い…眠過ぎる」 私は少し授業中寝そうになってただけなの 「今日からこの世界は我々天使のものだ!殺されたくなかったら従え愚民ども!!!!」 ………へ? そんな私が伝説になるまでの話
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花魁?→太夫です。 悪妃?→少々腹を立てただけです。 仕事は餌?→後宮のリストラ人では?
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For you.
妃苑/著

総文字数/1,537

恋愛(純愛)8ページ

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あの時は、ただ君が好きで。 何にもしらない真っさらな心に きたないヨゴレがついていたことにも 気付かなくて。 許してください。君に送るこの言葉。 For you.
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【砂の城】インド未来幻想

総文字数/133,405

ファンタジー270ページ

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「・・・どうか思い出して――」 寄り添う『光』が更に近付き、 少女はその中に溶け込んだようだった。 トロリとした甘露《アムリタ》の感触が唇を纏う。 それはとても新鮮で心洗われる感覚でありながら、 常に手にしていた筈の宝物であった。 懐かしい想いと共に、 失われていたことの哀しみが浮き上がり、 拡散し、 消え去り…… 澄んだ気を宿した身は、 深奥から止め処なく湧き上がる想い出を、 一つ一つ確実にあらゆる細胞に焼きつけ直した。 まるでめくるだけで書き込まれ、 埋め尽くされていく書物の如く―― (かなりマニアックな世界観の作品と思いますが) ◆集英社様「ノベル大賞」にて◆ ◇第三次予選まで選出いただきました◇ 美しいタージ=マハルの画像など ♪ 綺麗な挿絵も是非お楽しみに ♪ ⌘ 1話目は少し堅めな文体で、 インド独特の用語も多用されているため、 おそらく躊躇されるかと思いますが、 2話目から分かりやすくなっておりますので、 気負いなさらずお進みください(^人^) *背景色はもちろん『砂色』です*
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この後宮は期限付き平凡妃が乗っ取りました!

総文字数/24,430

ファンタジー12ページ

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新月の夜に瑠璃帝の後宮に入ったのは、平凡すぎるのが逆に特徴的な、平凡妃だった。 異能といえるのか微妙な技を使って、陰謀うずまく後宮を悠々と渡り歩く平凡妃。 彼女は自分の後宮生活を「期限付き」と話し、どうしてか皇帝にだけは異能を使わない。 瑠璃帝は次第に平凡妃に惹かれていくのだが、期限はやがてやって来て……。 ヘンテコ異能を使う妃と大真面目な皇帝の、ちょっと不思議なラブコメディ。
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翼~キミの笑顔が見たいから~
妃菜梨/著

総文字数/1,717

恋愛(キケン・ダーク)6ページ

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【キミに恋する瞬間に!】からタイトルと若干内容変更しました! 明るくて、天然で、 真っ直ぐな女の子結愛は中学生からずっと、 冷たくて素っ気ない、翼のことを気になっていた。 同じ高校で同じクラスで隣の席になったけどやっぱり冷たい彼。 冷たくする理由は過去に辛い思いをしたからで… 明るくて困っている人を見かけたらほっとけない 真城 結愛(マシロ ユア) × 冷たくて何か辛い過去がある 宮本 翼 (ミヤモト ツバサ) 妃菜梨が送る、純愛ストーリー
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恋愛Quest

総文字数/1,973

恋愛(その他)7ページ

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恋愛(ラブ)Quest p5
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きまぐれノート
妃夏/著

総文字数/1,364

恋愛(その他)5ページ

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きまぐれですが… よろしくです(・∀・)
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桜色、
妃來/著

総文字数/2,606

恋愛(その他)9ページ

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あなたは後悔した事がありますか? 「ちゃんと気持ちを伝えておけばよかった。」 と。
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ひとりごと
妃架/著

総文字数/878

詩・短歌・俳句・川柳5ページ

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..私の勝手なひとりごとです。 キモチ、感じたことをまさに、独り言のようにつぶやいております(笑)..
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寵妃花伝 傲慢な皇帝陛下は新妻中毒
  • 書籍化作品

総文字数/7,647

ファンタジー10ページ

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2017年 9月ベリーズ文庫より発売 書き下ろし作品のため 試し読み公開になります ★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★☆☆☆★ 一年の大半が雪と氷で覆われる 黒麒麟が守護する国・桐翼(ほうよく) 小さな村で祖父と暮らしていた娘・藍香(らんか)は 縁あって桐翼の皇帝である竜樹(りゅうじゅ)の 妃として後宮に召し抱えられることになった 「顔を上げて私に口づけせよ。心を込めて、かしずけ」 絶世の美男子で、圧倒的権力者でもある 竜樹から与えられるのは心が伴わない命令ばかり 「藍香……はやく」 強く求められているような気がするのに 竜樹の口からは辛らつな言葉しか出てこない (もうここにはいたくない……!) 思いつめた藍香は身を引こうとするけれど じつは竜樹は本人も気づかぬまま 藍香をひと時も離せないほど 溺愛するようになっていたのだった 純真な乙女と傲慢な皇帝陛下が織りなす 溺愛ラブファンタジー
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花魁…煙管と旦那…
林檎妃/著

総文字数/206

恋愛(その他)1ページ

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たまにはあたしを思い出してくだせえな。 こんな遊女がいたことを 旦那を愛した遊女が 存在した事を…
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Dinner Time…

総文字数/850

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お互いのために消し去った… 消し去ったはずのその香り… 頭から離れないのはどうして…? ―――――――― 一応「Bath Time…」の関連ものになっておりますm(__)m どうぞご覧くださいm(__)m
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★★R4.7.30番外編を追加しました★★  帝国唯一の皇族――――皇帝アーネストが殺された。  彼の暗殺者として処刑を受けていた宮女ミーナは、目を開けると、いつの間にか自身が働いていた後宮・金剛宮の前に立っていた。  おまけに、死んだはずのアーネストが生きて目の前にいる。  なんとミーナは、一年前ーーアーネストが皇帝として即位する前日へと死に戻っていたのだ。  戸惑う彼女にアーネストは『自分にも殺された記憶がある』ことを打ち明ける。 『どうか、二度目の人生では殺されないで』  そう懇願し、拘束を受け入れようとするミーナだったが、アーネストの提案は思いもよらぬもので。 『俺の妃になってよ』  極端に減ってしまった皇族のために設けられた後宮。金剛宮の妃として、ミーナはアーネストを殺した真犯人を探すという密命を受ける。  けれど、彼女以外の三人の妃たちは皆個性的な上、平民出身のミーナへの当りは当然強い。  おまけにアーネストは、契約妃である筈のミーナの元を頻繁に訪れて。 『ちゃんと後宮に通ってる、って思わせないといけないからね』  事情を全て知るミーナの元が心地良いのだというアーネスト。けれど、彼に恋するミーナの心境は複雑だ。  果たしてミーナは、現世でアーネストを守り切れるのか。そして、ミーナの恋の行方は――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリス様にも掲載しています。
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