「妃」の作品一覧・人気順

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妃 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました
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伯爵令嬢ロザリア・スレイドは天才魔道具開発者として 王太子であるウィルバートの婚約者に抜擢される しかし初対面から「地味で華がない」 と冷たくあしらわれ 王太子は男爵令嬢のボニータを 恋人として扱うようになってしまう それでも婚約は解消されることはなく 結婚したが式の当日に ボニータを愛妾として召し上げて 初夜なのに放置された 名ばかりの王太子妃となった 結婚して六年目の嬉しくもない記念日 愛妾が懐妊したから離縁だと言われ 王城からも追い出されてしまう ショックは受けたが新天地で一人 生きていくことにしたロザリア そんなロザリアについてきたのは ずっとそばで支え続けてくれた 専属執事のアレスだ アレスから熱烈な愛の告白を受け 溺愛される毎日に ロザリアは翻弄されまくるのだった 一方、ロザリアを手放したウィルバートたちは 魔道具研究所の運営がうまくいかない また政務が追いつかないのに 邪魔をするボニータから 気持ちが離れつつあった 深く深く愛される事を知って、艶やかに咲き誇る ——誠実で真面目すぎる女性の物語
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俺様王太子に拾われた崖っぷち令嬢、お飾り側妃になる…はずが溺愛されてます!?
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[原題]婚約破棄された崖っぷち令嬢、婚活したら王太子に拾われる。契約寵妃のはずが、殿下が離してくれません!

総文字数/113,458

ファンタジー237ページ

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「俺に触るな!」 伯爵令嬢のベアトリスは王宮舞踏会で、 婚約者のブルーノから突然婚約破棄を言い渡される。 なんでも、ベアトリスは友人であるローラを虐める悪女で、 ブルーノは彼女との真実の愛を見つけたのだとか。 ──ベアトリス=コーベットは婚約者の気持ちを奪われ、 嫉妬から友人を虐め、 それが婚約者本人にばれて婚約破棄された 惨めな性悪令嬢である。 たちまち悪評が広がって困り果てたベアトリスは、 婚活することに。 ところが、友人に誘われて参加した舞踏会で ブルーノとローラに鉢合わせしてしまう。 「男漁りをしてはしたない」 とふたりから糾弾されていたベアトリス。 その場に颯爽と現れてベアトリスに救いの手を差し伸べたのは、 なんとこの国の王太子アルフレッドで──。 「いらないなら、彼女は俺が貰おう。ベアトリスには俺の妃になってもらう」 「……は?」 俺様王太子×崖っぷち令嬢 ワケありの契約寵妃のはずが、殿下が離してくれません…!
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ミッテール皇国では、魔力を持つ人間は様々な色のオーラに包まれた状態で誕生する。 そしてそれは遺伝的な要素で決まり、魔力のない者の間に産まれる子どもは魔力を持たずに生を受ける。つまりオーラに包まれてはいない。 当然ながら、どちらかいっぽうでも魔力があれば、それが受け継がれる。 そのオーラは魔石加工師により魔石へと姿を変え、肌身離さず身に着けなければならない。 エリーヌは、両親がどちらも魔力のない人間だというのにオーラを纏って誕生した。 ところが加工した魔石はガラス玉同然。魔力がない。 そんな彼女のもとにある日、縁談が舞い込む。相手は世にも稀な金色のオーラを纏って生を受け、強大な魔力を持つ皇帝リオネル。 彼は5年後に皇帝の座を異母弟に譲るため、エリーヌに離縁予定のお飾り妃になるよう命じる。 魔力のない自分に引け目を感じながら過ごしていたエリーヌは、不思議な夢を見るようになり…… お飾り皇妃と希少な金色の魔石を持つ冷酷と噂の皇帝 前世が錯綜するラブファンタジー 2024年4月1日完結公開
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拝啓、親愛なるお姉様。裏切られた私は王妃になって溺愛されています
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[原題]子ネコを拾ったら守護精霊持ちの廃太子公爵の溺愛花嫁になりました~能力開花で夫婦は玉座に返り咲く~

総文字数/124,814

ファンタジー307ページ

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ティーナ・シェルフォード(16歳):侯爵家の次女。訳あって社交界デビューを果たせていない。二歳年上の姉がいる。 × ファルザード・グレンバラ(27歳):廃太子された過去を持つ公爵。表舞台とは距離を置いている。実は精霊の加護を持つ〝いとし子〟。 * * * すべての出会いは、幸福な未来へと繋がる布石──。 拾ったもふもふの子ネコが実は精霊だった!? 王国に訪れた未曾有の危機。 それに伴って高まる「ファルザード王」待望論。 シェルフォード家の姉妹に浮かび上がる大きな軋轢。 その時、ティーナとファルザードの選択は──? * * * 王国史上初の〝いとし子〟夫婦が、すべての困難を乗り越えて、幸福な未来へとひた走ります。 もちろんラストはお約束のハッピーエンド*^^*
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聖女として王子に嫁ぐことを宿命づけられた公爵令嬢エミリア。 しかし、王宮で待っていたのは冷たい微笑と孤独、 そして裏切りだった。 愛されることなく王妃の座を奪われ、彼女に下された命は―― 「呪われた第二王子のもとへ嫁げ」 闇に閉ざされた北の古城、姿を消した王子、囁かれる不吉な噂。 祈りだけを支えに歩むエミリアは、 そこでなにを見出すのか。 絶望の果てに芽生えるのは、滅びか、 それとも新たな愛か―― 運命に翻弄されながらも、 静かな光を胸に抱く聖女の物語がはじまる。 2026年1月4日完結公開
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仕事も恋愛も、兎に角どん底の毎日だった。 あの日、あの雨の夜、貴方に出逢うまでは。 「終わらせてくれたら良かったのに」 人生のどん底にいた、26歳OL。 木崎 茉莉 ~kisaki matsuri~ × 「泣いたらいいよ。傍にいるから」 雨の日に現れた、30歳システムエンジニア。 藤堂 柊真 ~Todo Syuma~ 雨の夜の出会いがもたらした 最高の溺愛ストーリー。
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カルトナー帝国の公女として育ったオリヴィア・アン・ノックス。 皇太子妃となった翌日、皇太子のアドルフに捨てられてしまう。 追い打ちをかけるように 父の死、ノックス家の失脚…。 そしてさらに… 身籠っていることに気付くオリヴィア。 絶望の淵に落とされ、一度は死んでしまおうと決意するが…。 再会したアドルフがなぜか離してくれない。 「君の心を変えればいいだけだ。俺が絶対いつか変えてやる。君は俺の妻になるんだ。絶対にっ!他の男となんて絶対許さない!」 せっかく子どもと2人で生きていく決意したんだから、そっとしておいてほしいんだけど…。 ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ ◎オリヴィア・アン・ノックス 23歳 カルトナー帝国もと公女 ◎アドルフ・カール・アシュハートン 25歳 カルトナー帝国 皇帝 ◎ノア・フレデリック・ノックス 5歳 オリヴィアの息子 ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ ゆっくり目の更新になりますが、お付き合いいただければ嬉しいです。 『いいね』ありがとうございます♡ ✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎✳︎ 2023/4/22完結しました! 2023/4/26 ファンタジー部門ランキング1位 2023/5/3 総合ランキング6位 1,000,000PV突破
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❖ベリーズ文庫2024年8月刊にて発売予定❖ 15歳のときにアリスは政治の駒として隣国ビクルス国の王太子──クリス(23歳)のハーレムに送られる。 ところが、クリスは大の年上女性が好きだった! 絶対的寵妃ポジションに40歳熟女(異世界基準)がおり、完全に入れ込んでいる。 童顔なことも相まって、アリスは全く相手にされない。渡りが1度もないまま時だけが流れてゆき、ハーレムでは最下位の妃とみなされる。 ハーレムでは王太子の寵愛に応じて給金が決まる実力主義なシステムのため、アリスは使用人のように生活していた。ただ、そのおかげで各国から来た妃たちと仲良くなって色々な話を聞くことができ、各国の事情にとても詳しくなる。 そんな中、22歳のときに大事件が起こる。夫である王太子クリスが寵妃への贈り物のために多額の国費を使い込んでいることが発覚し、失脚してしまったのだ。財務健全化の一環でハーレムは解散され、アリスはアーヴィ国に戻ることに。 (よし!ハーレムで得た知識を生かして外交官になりましょう!) そう決心したアリスだが、今度はシスティス国から政略結婚の打診が来て──。 訳ありヒーロー×ポジティブヒロインのラブファンタジー。
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男装即バレ従者、赤ちゃんを産んだらカタブツ皇帝の溺愛が止まりません!
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[原題]身代わり従者の淫らな契約~男装即バレで冷徹軍人皇帝の愛の証を身ごもりました~

総文字数/92,632

ファンタジー220ページ

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セリーヌ ー 没落寸前の暮らしを送る貴族令嬢 × サイラス ー 冷酷無慈悲と名高いラインフェルト帝国皇帝 *** 「セリウス……いいや、セリーヌよ。俺を謀ったな?」 「どうか弟をお許しください! 全ては私の一存で行ったこと。罪は私ひとりに」 男装を見破られ、許しを乞うセリーヌ。 「お前の覚悟に免じ、ひとつ選択肢を与えよう」 「どうかお聞かせくださいませ」 そんな彼女にサイラスから示されたのは、屈辱的な選択肢――。 「お前はこれから俺が望むときにその体を開き、俺の欲望を受け入れろ。これが、俺が示す選択肢。選ぶのはお前だ」 セリーヌは愛する弟のため、サイラスの魔手に落ち 契約によって連夜繰り返される淫らな情事――。 愛と欲望が交錯する夜の先に待つ未来とは……?
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秘密の癒しチートがバレたら、女嫌い王太子の専属女官(※その実態はお妃候補)に任命されました!
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[原題]腹黒王太子様の専属女官(※その実態はお妃候補)に任命されました!

総文字数/137,600

ファンタジー340ページ

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治癒チートを持つ転生令嬢 × 腹黒王太子 ただのお世話係だと思っていたらまさかの溺愛!? *** (ヒロインside) 治癒チートを持つ伯爵令嬢のメイサは お忍び旅の途中で重傷を負った王太子アズフィールの命を救う。 後日屋敷を訪ねてきたアズフィールに 専属女官に任命される。 ※拒否権なし 腹黒で食えない性格の王太子アズフィールに 「うぅうう、これからどれだけこき使われちゃうの…」 メイサはビクビクしながら王宮に行くのだが、 待っていたのは予想外に快適な生活で──? ”……おかしいな。アズフィール様は私の平穏無事な生活を脅かすリスクであり、脅威だ。専属女官になっても、必要以上に深入りしないつもりでいた。 それなのに、彼のことがこんなに気になってしまうのはどうして” メイサは戸惑いつつも、幾つもの事件を一緒に乗り越えていくうちに アズフィールへの愛を自覚して──。 (ヒーローside) お忍び旅の途中で運命の出会いを果たしたアズフィールがメイサに惚れこみ 外堀も内堀(?)も全部固めてお妃候補として王宮に招く。 ”……メイサ。いったい君は、どれだけ俺を虜にすれば気が済むんだ。 君の愛が得られるのならば、俺はきっと悪魔に魂だって売れる。君の愛を得るため、俺はどんなことでもしてみせる。 今はまだ、愛には遠いかもしれない。しかし、いつか必ず振り向かせてみせる。俺のことを最愛と、自覚させてみせる。一度きりの人生を、俺はメイサとの相愛に生きるのだ──” メイサの愛を得るため、アズフィールが奔走します。 *** 【恋愛小説の原点に立ち返りました。一途なヒーローからたっぷり愛される恋愛小説をお探しの皆様にお勧めです。ヒーローの深すぎる愛に、きっとお腹いっぱいになれるはずです。by 友野紅子】
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]誰も選ばないと決めた途端、溺愛モードに入りました。

総文字数/129,950

ファンタジー158ページ

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ブライト王国は、極寒の地にありながら、聖獣に守られている。 王家の子は必ず、聖獣の加護を得るのだ。 しかしフィオナには加護が与えられなかった。そのために、彼女は政略結婚の駒となる。 愛されたいと願い続け、夫に殺されたフィオナは、次の瞬間政略結婚を決められた王の間にいた。 そこから始まる悲劇を繰り返すこと七回。 もはや八度目となる人生のスタートに、フィオナは決意した。 もう誰も選ばない。愛なんていらない。 これからは自分が楽しむためだけに生きてやるー!! 2021/04/23 完結しました!
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貢ぎ物の令嬢ですが、敵国陛下に溺愛されてます!~二度目の人生は黒狼王のお妃ルート!?~
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[原題]転生王妃ですが、貢ぎ物のはずがオオカミ陛下のつがいになるようです
晴日青/著

総文字数/136,673

ファンタジー498ページ

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(もし、もう一度やり直せるなら) (次はもっと彼に尽くそう。 捨てられてしまわないように) 罪人として〝灰の塔〟に送られ、 惨めな最期を迎えた王妃ナディア。 しかし彼女が次に目を覚ました時、 そこは彼女が命を落とす四年前の世界だった。 今度は違う終わりを迎えようと、 必死に抗うナディアだが……。 「おまえは貢ぎ物だそうだな」 策略によって、蛮族と称される獣人の国へ 送られることになってしまう。 ひどい扱いを覚悟していたのに、 なぜか信じられないほどの 好待遇が待ち受けていて……!? 「ときどき、どうしようもなくこうしたくなる。  人間なんて消えてしまえばいいと思っているのに、  おまえだけはずっとそばで笑っていてほしい」 二度目の人生も最悪になるはずが、 黒狼王ゲルハルトから溺愛されることになり……。 「あと何回好きだと言ったら、おまえも言う?」 ──オオカミ陛下の愛情表現は、   どうやら人間にとって刺激が強すぎるようです。
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婚約者に売られたドン底聖女ですが敵国王子のお飾り側妃はじめました
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[原題]捨てられ聖女、敵国で女神になる!〜軍人王子の一途愛〜

総文字数/78,142

ファンタジー174ページ

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捨てられ聖女 『誰かを愛おしいと思うのは、初めてのことです』 × 敵国の若き将軍 『執着をなにより嫌っていたのに。お前に出会ってしまったのは最大の誤算だ』 【白い声】の持ち主であるオディーリアは、その歌声で人々の病気や怪我を癒す聖女。 婚約者である王太子イリムとの結婚を目前に控えていたが、戦で敵国の捕虜となったイリムに彼の命とひきかえに売られてしまう。 イリムに毒を飲まされ、白い声も失ってしまったオディーリア。 オディーリアを買ったのは、新興国ナルエフの若き将軍で王子でもあるレナート。彼の策略によりオディーリアは戦場の女神と崇められるようになり…… クール&天然ヒロインのオディーリアと自由を愛する軍人王子レナートの、焦れ甘なラブストーリーです♪ ※タイトルが少し違いますが、他サイトにも投稿しています。
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敵国王子の溺愛はイケメン四精霊が許さない!~加護持ち側妃は過保護に甘やかされています~
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[原題]恋のライバルはイケメン揃いの四精霊!? 敵国王子は守護精霊の加護持ち側妃に熱烈求愛中です!

総文字数/109,082

ファンタジー265ページ

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アドランス王国王女・エミリア(17歳) ── 継母の女王に虐げられ、幽閉に近い暮らしを余儀なくされている。『悪女』の呼び声高いが、実際は心清らかなお姫様。火、水、風、土の四精霊に守護されている。 ガルニア王国王太子・ジークフリード(25歳) ── 隙のない政治手腕から『氷の王太子』の二つ名を国内外に響かせる。本来、有能を絵にかいたような人物。ところが、エミリアを前にすると……? *** 祖国の敗戦により、エミリアは敵国の王太子ジークフリードの元へ側妃として嫁ぐことに。継母の女王に追いやられるように、ガルニアの使者団に伴われて祖国を後にする。 その頃。ジークフリードは、側妃として嫁いでくる王女のあまりの悪評に頭を抱えていた。紆余曲折の末、ジークフリードは輿入れ行列を偵察するべく王宮を飛び出した──! そして全身鎧で身分を偽って果たしたエミリアとの出会い。 ここからジークフリードとエミリア、ふたりの運命の歯車が回りだす──。 *** およそタイトルとキーワード通りのストーリーで、わかりやすい溺愛物です♪ ヒーローはヒロインにぞっこんです。加えてヒロインは、個性豊かな四人の守護精霊からも総愛されしちゃいます。 ※ただし、恋愛模様はあくまでヒーローとヒロインの一対一ですのでご安心ください。 素敵な男性たちに骨の髄まで甘やかされて愛されたい作者の願望を詰め込みました*^^* ※※2023年5月にベリーズ文庫より書籍が発売します※※ 書籍版では、なんと四人の守護精霊が全員若いイケメンに! 全編、大幅改稿にて溺愛も大増量しています。 そちらも併せてお楽しみいただけたら幸いです。
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✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼  第一章試し読み公開中 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 「悪魔の黒髪」だと虐げられていたジュリアが、国王陛下の再婚相手に抜擢? しかも、双子王子の継母に? 2023年12月5日ベリーズファンタジーさんより発売です! 楽しんでいただけますように。
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お立ち寄りいただきありがとうございます! 【あらすじ】 ブラックウッド王国の次期王妃として教育を受けてきたアイリス・ブライトンは、前王が崩御し、王妃だったハリエットが王宮を去った直後に「ポンコツだから」という理由で婚約を破棄される。 王宮に残るのは側妃のディアドラとその息子で第一王子のノーイック。彼らのほうがよほどポンコツなのに、なぜか周りにはそれがわからない。 不思議すぎる。 ブラックウッド王国には3つの神器が伝わる。王位継承を司る『オラクルストーン』、アイリスの母リリーが持つ『聖水の泉』、最後の一つ、禁忌の石『フォビダンストーン』は失われている。 アイリスが去った後の王宮は、案の定、機能不全になる。王位継承のための儀式の途中でノーイックはとんでもないことをやらかす。 百日後に玉座に即くのは、本当にあのノーイックで大丈夫なのかと、第二王子のギルバートとアイリスは気をもむ。 国が心配だ。アイリス以上に気をもんでいるであろう宰相ヘーゼルダインや、アイリスの家族とともに、なんだか怪しいディアドラ親子をどうにかしようとするのだが……。 なんでもひとのせいにして、おいしいところだけ独り占めにしていた強欲女が自分の犯した罪によって転落するまでのお話です。 どうぞよろしくお願いいたします。 ※他サイトでも公開しています。
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妹に虐げられて魔法が使えない無能王女は、政略結婚でお飾り王太子妃になるはずなのに俺様王太子に溺愛されています

総文字数/127,480

ファンタジー56ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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風魔法を使う風の国の王女、ルフェーヌは魔法が使えず、無能王女と影で言われている。 ルフェーヌの妹、アデルは魔法が使えないルフェーヌを高圧的な態度で虐げているが、表向きは”仲良し姉妹”を演じている。 ルフェーヌとアデルはある式典に参列し、魔法戦闘力の強国、ディエゴ王太子と出会う。 強国の王太子妃になりたいアデルだが、ディエゴはルフェーヌが気になるようでーー。 式典で会ったディエゴからお飾り王太子妃としての政略結婚の申し出がルフェーヌとアデルにやってきた。 プライドが高いアデルは「お飾り」という条件が気に入らず、ルフェーヌに政略結婚を勧める。 ルフェーヌは断われず、政略結婚を承諾する。 ルフェーヌが嫁いでいなくなったルフェーヌの母国では、風の国だというのに風が吹かなくなり、ルフェーヌが行っていた慈善活動が手薄になり支援金減額案が出てしまう。 ルフェーヌがいなくなって王室への風当たりが強くなる。 アデルは強国の王太子と婚約したルフェーヌが国中で話題となり、自分より目立つルフェーヌを妬んで陥れようと動き出すーー。 魔法が使えない大人しく心優しい王女 ルフェーヌ・サティヨン 23歳 × 魔法力最強クラスの俺様王太子 ディエゴ・アルジェンテロ 24歳 「俺は愛するルフェーヌのためなら何でもする男だ」 ルフェーヌは俺様王太子ディエゴと愛を育みながら、今まで虐げられてきた自己中心的な妹アデルとの関係にどう決着をつけるのか!? 2025.11.19掲載 2025.11.21完結
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冷徹皇太子の溺愛からは逃げられない
  • 書籍化作品
[原題]氷の王太子はお飾り妃に愛を誓う

総文字数/143,784

ファンタジー211ページ

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侯爵令嬢フィラーナは 年頃になっても結婚に興味が無い。 一生独り身で結構、大切な家族を守りたいだけーー しかし、何の運命のいたずらか、“冷淡”と噂される王太子の花嫁候補のひとりに選ばれ……!? 「私に妃は必要ない。お飾り妃という無意味な地位に見苦しくもしがみつきたい者は残るがいい。しかし、王宮に留まり無駄な時間を過ごすくらいなら一日も早く帰って別の相手を探せ」 そう言ってのけた初対面の王太子は 噂通り冷たい印象。 (うん、やっぱりね。あれ? この人って……) *** 型にはまらない侯爵令嬢 × 氷の王太子 でも、その本心は……? *** 「俺の心も身体もすべて、お前だけのものだ」 不器用同士が織り成す王宮恋物語 ☆レビューありがとうございます☆ ユオルさま ※番外編もよければお立ち寄りください。
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まがいもの令嬢なのに王太子妃になるなんて聞いていません!
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にわか伯爵令嬢のパトリシアは強欲な父からの命令に驚愕した。 「深窓の令嬢という噂が殿下のお耳にも届いているだろう。お膳立てはした。後はお前次第。頑張りなさい」 (まさか、私に王太子妃になれというの!?) 母の治療費と引き換えに政略結婚させるとは聞かされていたが、まさか妃の座を狙えとは。 (無理よ。村娘として生まれて、貴族になったのはたった一年前なのに) しかし花嫁を決める舞踏会で気高く麗しい王太子がパトリシアの前に立つ。 「パトリシア嬢、私と踊っていただけますか?」 「申し訳ございません。私はダンスが苦手なので王太子殿下のおみ足を――」 「君は『はい』としか答えてはならない。決定権は俺にある。わかったな」 誰も愛さないと誓いを立てている王太子と、頑張り屋のにわか伯爵令嬢の王城ラブファンタジー。 2023.11.2 完結公開
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