「ファンタ」の作品一覧・人気順

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-悪魔の花嫁-

総文字数/45,837

ファンタジー145ページ

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留学先で出会ったかっこいい青年は…?! 日本から来た美女 望月マキ 金持ちで容姿端麗・頭脳明晰な青年 エリアル・メンフィールド この出会いは偶然?それとも必然? ファンタジーラブ ジャンル別(ファンタジー)で1位になりました!ありがとうございますヽ(≧▽≦)/ 読者数500人突破ヾ(^▽^)ノ 完結しましたヾ(^▽^)ノ 一応誤字脱字のチェックはしました('◇')ゞ もし、誤字脱字を見つけたら教えてください!
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飛べない竜と詩えない妖精
椿灯夏/著

総文字数/4,850

ファンタジー14ページ

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これは飛べない竜と詩えない妖精の物語。 幻想種ーーそれは人とは異なる種族のこと。 空中学園都市“メサイア” ここは人と幻想種が暮らす場所。 落ちこぼれ。 出来損ない。 異端。 嘆き。 真実(ほんとう)の強さ。 幻想。 想い。 詩。 ーーねえ、あなたは一体誰のために、飛びたいの?
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人魚姫の歌

総文字数/4,286

ファンタジー14ページ

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私は 彼が好き。 大好き。 声にならない 心の声 ――叫びたい 叫ぶことを 許されるなら――――…… ************ 前世が人魚だったと伝わる少女 琴川 水亜(ことかわ みあ)14才 × スポーツ万能バカバカ幼馴染み 高沢 遼馬(たかさわ りょうま)14才 私は遼馬の事 好きなのに―――――……
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海姫物語

総文字数/36,953

恋愛(純愛)136ページ

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「海姫物語」 幼い頃事故にあった私たちは海に浮かぶ孤島で暮らしている 私たちの存在はひた隠しにされ 世間から隔離される…
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龍とわたしと裏庭で【初期版】

総文字数/32,385

ファンタジー48ページ

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※加筆改訂版を公開しました。 シリーズを読むのが初めての方は 龍とわたしと裏庭で①【加筆改訂版】 をご覧下さい キーワード『龍とわたし』からどうぞ ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 父が仕事で海外へ! 亡くなった母方の親戚の家に 住むことになった わたし いかにも旧家って感じの お屋敷でいとこ達の 大歓迎を受けるんだけど 2人いとこのうち、弟の圭吾さんは 何やら不思議な<力>を持っているようで… 龍神伝説の残る旧家でのファンタジーです 三田 志鶴(みた しづる) 高校2年生。父の海外勤務を機に親戚の家に住む 羽竜 圭吾(うりゅう けいご) 志鶴の従兄。羽竜家の当主 羽竜 彩名(うりゅう あやな) 志鶴の従姉。圭吾の姉
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狐
雹月兎/著

総文字数/7,538

恋愛(その他)24ページ

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世界を統べる狐は一人の人間の男に恋をした。 男は死に…狐だけがこの世に残された。 狐は途方もない時を生き、妖弧になった。 時を積む事に尾は増え、九本に。 そんな九尾の狐が…あの遠い昔、恋をした男と瓜二つの男に出会う… 舞台はとある、森奥の全寮制男子校。 狐は男に会うために…男に化けて(男装)学園に入学。 狐は無事に男と出会う事はできるのか!?
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人形姫と秘密のお役目 -1-

総文字数/14,096

恋愛(その他)35ページ

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淡いクリーム色の髪にルビーのような赤い瞳。 感情がなく、まるで人形のように整った少女は、いつも人形を抱いている。 彼女は、人形を通して世界を見ていた。 ——そうしなければ、呪いがその身を蝕むから。 「……この子が、私にすべてを見せてくれる」 夜桜 澪-Yozakura Mio- × 「あなたの目で、俺を見てください」 月城 朔-Tukisiro Saku- ——それは、感情を知らない少女と、ただ一人を想い続ける従者の物語。  ※少し内容が堅苦しいのかもしれません。
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ただ、飛べてしまっただけ。
恋。/著

総文字数/24,835

ファンタジー77ページ

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俺は、死んだ。 死因は、自殺。 別に悩みがあったとか いじめられていたとか そんなんじゃない。 ただ、飛べてしまっただけ。 目が覚めた時、 俺は天国と地獄の狭間に居た。 そこで出会った 一人の少年。 そして物語は幕を開ける。 短編LOVEファンタジー(?) 始# 8.25~ 終# 9.18
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こうして魔王は娶られましたとさ。

総文字数/8,811

ファンタジー13ページ

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  「おい、お前」 「え」 「俺の嫁になれ」 「え?」 「俺の、嫁に、なれ」 ●冒険はしないが世界観はふぁんたじぃ○ ●魔王さまが拐われるバカげたお話○ ●種族云々は超絶度外視らぶあんどぴぃす○ ●主人公(女)が僕っ子○ ●はぴえんならば全てよし○ 上記が苦手な方は、どうか、ご自衛を。 start&end 2021 04 13  
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記憶をなくしたピアニスト
花遥*/著

総文字数/4,775

青春・友情28ページ

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蝋燭の灯火が  誰かの記憶を消す前に   俺は奏でるのだから―――…… 夢の靄に隠された陰謀は、また明日 そして明日に 晴れる
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ドラゴンの歌声

総文字数/13,488

ファンタジー28ページ

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ドラゴンの卵を青の洞窟まで運ばなきゃ! 妹を守りつつ、洞窟まで辿り着くのだろうか?
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狂愛ノ書~紅き鬼と巫女の姫~
花梨野/著

総文字数/119,162

ファンタジー201ページ

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約千年前、最強ノ巫女ト呼バレシ女アリ。 ソノ巫女、強靭ナ「力」故、子孫ニモ「力」ヲ残ス。 ソノ子孫、鵺姫(ヤヒメ)ト呼ブ。 鵺姫ノ血ヲ喰ラワバ、妖怪ノ「力」覚醒シ 肉ヲ喰ラワバ、真ノ強キ「妖王」トナル。 ダガ肉ヲ喰ラワバ、ソノ鵺姫、人間デナク妖怪デナイ者トナル。 己ガ何者トナルカ、決メルハ己ナリ。 愛スル者ノタメニ、己ノ身ヲ捧ゲルカ、 ハタマタ、人間デアリ続ケルカ。 ソノ答ハ、真ノ愛ノミガ知ル。 愛シ、愛サレ、狂愛トナレ。 ーーーーーーーーーーーーーーーー この作品は全てフィクションです。 こちらは恋愛ファンタジーとなります。 戦闘シーンでは血が飛び交うと思いますので、苦手な方はご遠慮ください。 タイトル変更しました! 【紅鬼ナル狂愛ノ書】 ↓ 【狂愛ノ書~紅き鬼と巫女の姫~】
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吸血鬼と紅き石
NiNa/著

総文字数/76,928

ファンタジー263ページ

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吸血鬼の支配する世界、≪アフェンドラ≫ 別名、神に見放された世界。 彼ら吸血鬼の餌とされえる脆弱な人間には地獄の世界。 彼らは糧となる人間の生き血を啜る以外に興味を持った人間を攫ってはそれらが苦痛に悶えるのを楽しむ性があるらしい。 不死身と言われる彼らに立ち向かう術もなく、人間に安寧の地はない。 だが、“紅き石”と呼ばれるものにはその吸血鬼を滅する力があるらしい。 “紅き石” それは皮肉なことにも吸血鬼と人間の間に産まれた、禁忌とも呼べる子供の心臓のことだという。 その“紅き石”を持った娘、リイエンと“灰霧の王”とさえ呼ばれる巨大な力を持つ吸血鬼の青年、レンバルトの出逢いに世界の歯車は静かに回り始めるのだ。 ※ダークファンタジー ストーリーの性質上、残酷な描写や血表現等含みます。苦手な方はご遠慮下さい。 2012.06.08 完結 *ただ今加筆修正中*
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【完】何度でも、キミの瞳に恋をする。

総文字数/90,423

ファンタジー254ページ

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キミのかけた恋の魔法は 例え365日が過ぎて すべての魔法が消えたとしても きっと ずっと 溶かせない start*2015.09.06 fin *2015.10.06 (c)SumireTsubaki
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花乙女は愛に咲く

総文字数/1,917

ファンタジー3ページ

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花なしの花乙女リンファスだが、花乙女の血筋の為王都に召集され、寄宿舎生活を始める。 花なしなので寄宿舎で雑用係と世界樹の世話をして暮らす。 奨学金を実家に送って自分は残飯を食べているが、栄養失調になり、寄宿舎の医務室で花から点滴を受けているところを、花騎士の寄宿舎からロレシオに見られる。 ロレシオは点滴を受けなければいけない程具合が悪い花乙女は初めてだったので、興味がわく。 寄宿舎の花乙女たちは舞踏会に出かけるが、リンファスは花なしなので留守番。 その後、舞踏会帰りの花乙女から、医務室で点滴を受けていた花乙女を探している人が居たと聞く。 そして、リンファスにも初めて花が咲くが、それは寄宿舎の花乙女も見たことがないような、澄んだ蒼の花びらに銀の花芯の花だった。 ところが、お腹が空いていたリンファスは自分に咲いた花をむしって食べる。食べた花の甘い蜜の味に病みつきなる。 誰が花を贈ってくれたのだろうと、花騎士を探すべく舞踏会に参加したいが、寄宿舎の雑用の仕事が多くてお腹が空き、花を食べてしまうので舞踏会に行けない。 咲くと食べるを繰り返すが、このままではいつまで経っても舞踏会に行けず、花を贈ってくれた人に会えないと思い、空腹を我慢して今度の花は咲かせようと努力し、今度は舞踏会に初参加し、夜の庭で休憩しているときにロレシオと会う。 気さくに話し掛けてくれるロレシオに気持ちが解れ、謝意を伝えると、また会おうと言われる。その瞬間あの花が咲き、花を食べてしまったことをロレシオに懺悔するが、栄養になってよかったとロレシオが言う。 本来なら、世界樹の栄養にしなければならないのに、自分のことを責めなかったロレシオに心を許し、また会う約束をする。 だが、リンファスに花が咲いたことを知った父親が遊ぶ金欲しさにリンファスを競売にかけると、珍しい色の花に高値が付く。 おびえたリンファスの前にロレシオが来る。 「花乙女を売ることは法律違反だ」と言われ、父親はリンファスを諦める。 助けた貰った礼を言うと、寄宿舎で懸命に働き、点滴を受けるまでにやせ細ったリンファスを助けたかった、僕で良ければ力になりたいと告白される。 途端にリンファスに咲く蒼くて銀に光る花。 陽の光の下でよく見ると、ロレシオの目は蒼くて銀の光彩を持っていた。 銀の光彩はロレシオしか持たない色で、リンファスは王城に嫁ぐことになる。
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竜と孤独な花嫁

総文字数/1,851

恋愛(純愛)3ページ

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小さな集落で育てられた養われ子のリィは小さい頃から人々から疎外され孤独に暮らしていた。 竜の供物として捧げられた娘と竜の話。
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還魂―本当に伝えたかったこと―

総文字数/57,014

ファンタジー34ページ

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大学に入りせっかく彼氏ができたのに、事故でこの世を去ってしまった。 失意のどん底にいた私を救ってくれたのは、いつも傍にいた同期の水留だった。 彼の支えのお蔭でつらい過去を乗り越えることができた私は、水留と付き合うことにした。 そんなある日、水留の家の前に死神が現れて――。 人には見えないものが視えるその力を使って、好きな人を守ることができるのだろうか? 愛する人を失わないように自分を犠牲にし、死神と対峙する究極の選択とは? ファンタジーなラブストーリーです。
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思い出のフィルム

総文字数/14,022

ファンタジー20ページ

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誰だって時には人生が嫌になることがある。そして悩みながら列車に足を踏み入れると、気づくと長閑な山奥に行っていたなんて経験はないだろうか? 列車で出会った一人の少女とともに私は夢を語り、そしてこの世のものとは思えない美しい世界を写真に収めるため、宛てのない旅に出る。そして、旅先で出会ったのは、地図にも載らない世界の秘境だった。 森の奥、湖の向こう、そして山の上にあったその場所で、植草は彼にとって最も静かな場所に出会う。自分にとって大事なもの、失ってはならないものをここに・・・ 【植草 英治】 私はしがないサラリーマン。 今日もデスクを睨みながら上司に叱責される予定。 子供のころは、世界をまたにかけた写真家になって世の中をあらゆる角度から知ってみたいというのが夢だった。 それが今ではこのあり様。 夢も希望もない、デスクがお友達のサラリーマン。 この人生に嫌気は感じつつ、飯は食わねば死んでしまう。 そこでウジウジ働く毎日が続いていた。 でも、本当は・・・ 【夢島 優子】 昨日、母が亡くなった。 父はもともといない。 私は自分に正直に生きることに決めた。 それは孤独と引き換えに自由も手にしたから。 そう、私は自由、何にも捕らわれていない。 私にはまだやりきっていないことがある。 たった一枚の雑誌の切れ端がそれを教えてくれた。 私はこの切れ端に描かれた小さな都市伝説を信じて、そしてここに書かれた美しい情景をカメラに収めるために旅に出ることにした。 それが私の夢で、憧れた人の背中に追いつけるただ一つの道だから。
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魂を反す香
真崎優/著

総文字数/9,029

恋愛(純愛)10ページ

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道具屋を営む彼が「面白いもんを手に入れました」と言って、包みをふたつ取り出した。 包みを開くと、それは香炉とお香だった。香炉は美しい装飾が施されているものの、どこからどう見ても普通の香炉とお香。これのどこが「面白い」ものなのだろう。もしかしたら珍妙な香りがするのかもしれない。 「これは反魂香というもんです。なんでも、焚くとその煙の中に死んだ者の姿が現れるとか。これを焚いたどこぞの国の皇帝が、煙の中に亡くならはった奥さんの姿を見たそうです」 死んだ誰かにまた会うことができるなんて夢がある。死が今生の別れではあっても、永遠の別れではないと、思うことができる。
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その街は幻

総文字数/11,592

ファンタジー10ページ

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方向音痴の私が入り込んだその街は、迷いの街だった
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