「ン」の作品一覧・人気順

条件
ン | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
71,115
拝啓、独り善がりの君へ
一条零/著

総文字数/19,213

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ツンデレ×ぼんやりヒロイン!!!! ツンツンしているあの子は、白髪赤眼のいわゆる忌み子でした──────、、、 切なさが交差する、哀しみと優しさの物語 きっと、共感出来る、そんな事が一つはあるはず さぁ、開いてみませんか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ふかふかなベッドで目が覚めると――前世の記憶のせいか、いつもの風景とは違って見えた。  ベッドから降りて、近くの姿見で自分の姿を見ておもう。 (やっぱり、夢じゃ……なかったんだ)  好きだった獣人系乙女ゲームの悪役令嬢、黒髪、琥珀色の瞳、黒猫族ミタリア・アンブレラに生まれ変わっていた。  前日、屋敷に王子の婚約者候補に選ばれたと、届いた王城からの封書。  その封書に書かれていた同じ歳、白銀の髪、サファイア色の瞳、狼族、第一王子リチャード・ローランドの名前を見てから胸がざわついた。  この胸のざわつきの後に、激しい頭痛が起きた。  それが治り……前世で疲労? 事故? 何かの不運? で死んで、私は“乙女ゲームの悪役令嬢に転生したのね”と。  可愛い獣人族に生まれ変われたことは最高だけど――モブではなく、悪役令嬢か……。  王子と婚約して学園に入学しても、プリティな白兎ヒロインが出てきて、王子を奪われて嫉妬して、最後に悪役令嬢の私は婚約破棄される。  婚約破棄までは別にいいとして、問題はその後だ――私が知っている悪役令嬢の末路は国外追放、牢屋行きになり最後に野垂れ死んでしまう。  乙女ゲームのミタリアこと、私は高慢な性格のため誰にも相手にされず国外追放の後は、ボロ家で一人病気を患い、誰にも看取られずに寂しく死ぬ。王城の地下牢屋でも高慢な性格が災いして、みんなはに見放されて一人寂しく死ぬ……  ――いやぁぁぁぁあっ、二度目の人生では前世よりも、早く死にたくない!  地獄の様な職場から脱出できて、可愛い獣人に生まれ変われたんだ。  寝坊、お昼寝、二度寝、三度寝、ふかふかオフトゥン(お布団)を心ゆくまで楽しむぞ、と心に決めた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
シュゼットはエルミュイ皇国の第八皇女。ここが前世で親友に勧められた乙女ゲーム「エターナルラブ」の世界に酷似していることに気づく。しかも自分は、結ばれた相手がことごとく死んでしまい、ファンから「恋する死神」と揶揄されるヒロインだ。 このまま死神ヒロインになるのはごめんです! すべての攻略対象者と関わりを断つため、シュゼットは第八皇女の地位を捨て城の外で生きていくことを決意する。 向かう先は、祖父が治めるロズウェル辺境伯領。辺境伯領には聖獣保護区があり、モフモフパラダイスだ。前世から動物好きのシュゼットは、聖獣お世話係になるという目標を持つ。 皇室を抜けるならデビュタント前の今しかない。シュゼットはさっそく兄の皇帝ネブラに謁見する。 一つだけ条件を付ける皇帝。それは護衛騎士・セレスを連れて行けというものだった。 実はセレスは攻略キャラのひとり。それも一番人気の王道ヒーローだ。どうにか回避したいシュゼットだが「私の主君はシュゼット様だけ」「あなたを守るためお供したい」とセレスの熱い言葉を拒めない。 そんな前世の飼い犬を思い出しちゃうような一途な瞳で見つめないで! 結局シュゼットは、渋々セレスを連れていくことにする。 大好きな祖父母に迎えられ、シュゼットは晴れて見習いお世話係に。 担当は迷子や怪我で保護した聖獣の子供たち。大型犬サイズの可愛いもふもふの聖獣たちに囲まれ、幸せな日々を送る。 だがセレスのことは気がかりだ。昔から過保護な騎士だが、辺境伯領に来てからはさらに拍車がかかっている。皇女だったときよりもセレスとの距離が縮まり、シュゼットは頭を抱える。 おまけに第二の攻略キャラである天才魔術師・ジークまで現れて、さあ大変。そのあとも、保護区に現れた聖獣の王に、皇帝に送り込まれた暗殺者の少年と、ぞくぞくとシュゼットのもとに集う攻略キャラたち。 ついには深手を負ってしまったセレスを癒すため、シュゼットは聖女の力にまで目覚めてしまって? 「あなただけの剣であることを、永久に誓う」 「面白い子だ。目を離したくないくらい」 「俺の命はあんたにあげる」 「見つけた。私の番」 やめて! 私、誰とも恋したくないのに! これは絶対に恋したくないヒロインが、もふもふに囲まれた平和な日々を満喫しながら、(無自覚に)攻略キャラの溺愛フラグを構築してしまう物語。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私の愛するもふもふファミリーよ!!この国を救うのよ!! ダリアが生まれてすぐのことだった。空、山、森から七匹のもふもふがどこからともなくやってきて、赤ん坊のダリアを見守るように集まった。どんなに追い払ってもやってくる七匹を両親は気味悪がったが、七匹がダリアを狙った誘拐犯を捕まえると受け入れるようになった。 ダリアは成長するにつれ、七匹と己の秘密に気がついていく。 十七歳になったダリアは途方に暮れていた。父が事業に失敗し、七匹にかかる費用を削るように言われたのだ。 七匹を受け入れてくれる金持ちに嫁ぐか、自力でお金を稼ぐしかない。 ダリアは七匹と相談し、意を決して自分達を騎士団に売り込みに行くことにした。 騎士団を率いる団長キルグは大の動物嫌いで有名で、ダリアは話も聞いてもらえず門前払いされた。 何か方法はないかと騎士団の詰所を盗み聞きしたダリアは近隣の村が土砂崩れで埋もれたことを知る。ダリアは七匹の使う特殊能力で村を救う。 実はもふもふは世を忍ぶ仮の姿で、その正体は、ダリアに可愛がられたいが故にもふもふに変化した聖獣だったのだ!! ダリア達の大活躍に村人はもちろん国王からも感謝が述べられる。 ダリアは一転して聖女と持て囃されしたり顔だが、キルグは心配そうだった。 キルグが危惧した通り、ダリアは七匹を援助したいと申し出たマーシュ伯爵から飼い猫殺害の罪を着せられた。ダリアはもふもふ達と引き離され人気のない山に捨てられる。 生まれて初めて七匹から引き離され心細くて涙するダリアを助けてくれたのは、キルグだった。 なぜ助けたのかダリアが尋ねると、キリグは過去を話し出した。実は動物嫌いなのではなく、キリグを噛んだ犬が殺処分されたことがトラウマになっていて、動物に近づきたくないだけだった。本当はもふもふが好きなのだと。ダリアは助かったら好きなだけもふもふさせるとキルグと約束した。 キルグとともにマーシュ伯爵の悪事を暴き、もふもふ達を取り戻したダリアは再び国王から感謝される。調子に乗るかと思われたダリアだが今度こそ懲りたのか、大人しく金持ちのもとに嫁ぐことを決心する。 七匹のために一生懸命なダリアに好感を持ったキルグは自分のところに嫁いでくるか?と尋ねる。ダリアの顔が真っ赤に染る。 こうしてもふもふファミリーにもふもふではない人間が加わることになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
片田舎の男爵家の長女エラーラ・ヒューズは全寮制王立貴族学校の三回生。 ある日部屋に裏講習『七色の薔薇』への参加要請が届く。それは上級貴族の男子と下級貴族の女子がこれからの人生のシミュレーションを行うもの。上級貴族の男子は妻となる女性へ失礼のないように、下級貴族の令嬢は仕える主人の求めにつつがなく応じられるように。つまりは男女の色恋沙汰・営みに関してのちょっとエッチな実践講習だ。その存在を知らなかったエラーラが動揺しつつ向かった先で出会ったのは貴族とも思えない態度の男。彼は第一王子の双子の弟だった。 双子が不吉なものであるこの国でいないものとして扱われている彼に将来の希望はなく、悲観的な思考だった。しかし自分に正直なエラーラに素の性格で接するうちに心を開くようになった彼は、自分を唯一母親から与えられた大切な名前、ケイと呼ぶようにという。 こんな講習は受けたくないが卒業のためには無視出来ない。文句を言いながらも自分を一個人として尊重し、本気で嫌がることはしないケイにエラーラは好意を抱く。 ある日の昼休み、エラーラは聞き覚えのある声に振り返る。極秘講習が行われている建物には姿が変わる魔法がかけられている。昼間も完全に階級で隔てられた生活で互いの正体は判らず、恋愛に発達しても特定する手段はない。あくまで恋愛ごっことして割り切った関係を求められているのでケイのはずはない。しかし学園に下級貴族として登録されているケイは昼間エラーラの隣の教室で学んでいた。それとは知らずに昼間面識を持つ二人。ケイは言動から正体に気付くが完全に別の人格・見た目で生活している彼に彼女は気付かない。 講習が進み、肌を重ねる段階において彼の傷を見たエラーラは同じものが昼間接している男子生徒にもあることを思い出し同一人物と気付く。心を通わせ初めて自分の事情を他人に打ち明けるケイは受け入れ憤ってくれたエラーラへの愛を自覚する。が、彼女と一生を共にする希望は抱けないので心に秘めようと決意。そう思っても触れてしまえば気持ちは止められない。行為の最中思わずあふれ出た言葉に、エラーラは「知っていました」と笑う。私を諦めるんですか?と問われ、全身にキスしながらここもここも全部他には渡したくないとケイは告白する。 幸せになるために彼らは規則を変えようと動くことを決める。第一王子の協力もあり彼らは永遠に結ばれるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
久しぶりに投稿します! ぜひ読んでください!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大人の青春は。
もぴこ/著

総文字数/4,565

恋愛(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大人の青春ってなに? それを経験させてくれたのは彼でした💓💞 少し生意気な高校生と普通のOL。 塾が終わるといつも会社のビルを見上げる男子高校生🧐👀 どうしていつもビルを見上げるの?💭💭 そうして出会った18歳と25歳😳😳 「うわぁ〜ビールまずっ🍺🥵」 「こら!」 本当は子供っぽいのに、私服姿の彼はなんだか大人っぽく見えて… そんな2人のキュンキュンドキドキラブコメ💓 ではない。 衝撃のラストに思わず、号泣?or激怒? 《大人の青春は。》ラスト31文字で別の物語に大きく変えてしまう大どんでん返し。 《青春の裏側は。》では本編に隠されたエピソードや伏線回収などを別視点から。 果たしてこの小説は切なく儚い物語なのか、それとも鬱エンド物語なのか。 必ずもう一度読み返したくなる結末に、貴方はどう感じるのだろうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋の定食屋〜年の差恋愛

総文字数/2,658

恋愛(その他)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クロスロード〜ある男の半生
Kaz/著

総文字数/20,560

ノンフィクション・実話2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある男の波瀾万丈な半生を基に描かれた半フィクションの物語。すばるは神奈川県の大学に通う普通の大学生。1人暮らしなのでホストのバイトをしながら学校に通っていた。しかし、予想だにしない未来がすばるを待ち受けていた。大学4年生の頃からすばるの人生が大きく動いていく。そしてあるきっかけにより東京へ行く事になった。いくつもの人生の交差点を越えて、その先にはいったい何が待っているのか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初めての不倫は、     犯罪のような感覚だった
マリ/著

総文字数/1,880

恋愛(実話)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、アラフォー主婦です。  北関東出身です。 実話を書きます。   身近に聞いて頂けると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
選ばれし者

総文字数/2,733

歴史・時代2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
室町時代、毎年のように続く宇治川の氾濫。 困った村の長は、これは宇治川の神様のお怒りを鎮める必要があると。 村の衆を集め、神のお怒りを鎮めるには、人身御供が必要だと分った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
楽に生きるために ~どん底からの逆転~

総文字数/1,902

実用・エッセイ(その他)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学1年から不登校・心の病気で悩んでいた私が約3年で笑顔で毎日が充実した生活を送れるようになりました。 楽しく生きるためのコツを記していきます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
復讐色の高校生
アイス/著

総文字数/3,154

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
年の差恋愛〜刑事同士の恋
愛美♥/著

総文字数/2,377

恋愛(その他)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私のことなんて誰もわかってくれない

総文字数/8,002

青春・友情2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ※本作は『自傷行為』と『性被害』をテーマにしています。  閲覧の際は、十分に気をつけてください。    中学生の時の彼氏に無理やり襲われた神崎 明日香。  それ以来、男を拒絶し、明日香は心に大きな傷を抱えて生きていた。  女子高校に入学できたものの、その痛みが癒えることはない。  ストレスが溜まると、自傷行為を繰り返し、左腕は傷だらけ。  そんな時、女性しかいなかった高校に、代理の教師が現れる。  よりにもよって、そのセンセイは明日香の大嫌いな男。  男なんてもう絶対いらない。  そう思っていたのに……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
まじかる⭐︎ふれぐらんす -魔法少女と3LDK-

総文字数/4,121

ファンタジー2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop