作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
228,859
いつも正しい彼が言うには

総文字数/4,045

恋愛(ラブコメ)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夫が正しく浮気したといいました。 よくよく聞くと何かがおかしい。 * ほのぼのです
八限目は朝葉学園図書館で
もあま/著

総文字数/30,019

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろう、カクヨム、アルファポリス、ベリカフェに掲載しています。
如月日記物語

総文字数/6,894

ノンフィクション・実話4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
如月とわのエッセイです。近況報告だったり、最近、ハマってるもの、大好きなカープのことなど いろいろ綴っていきたいなと思います。 時系列バラバラですが、昔のできごとをちょっと綴って振り返ったりします。
表紙を見る 表紙を閉じる
小説家志望の私の家には、異世界から現代日本に迷い込んだ騎士が住んでいる。 名前はジェダイド・クロムウェル。通称・ジェダ。 新刊本が惨敗したコミケで出会ってから、同じアパートの一室で暮らしてきた。 そんなジェダと同棲を始めて三年。 この世界に慣れてきたジェダとはお互いの時間が合わなくて、 ずっとすれ違いの日々が続いていた。 夢と現実に悩んでいたある日、ジェダから話があると声を掛けられた私は――。 ※ノベマに掲載中の作品を改題、加筆修正した作品になります。
表紙を見る 表紙を閉じる
EASY GAME-ダメ男製造機と完璧上司の恋愛イニシアチブ争奪戦ー 後日談。 ファン限定ショートストーリーです。
『運命の相手』を探すあなたと落選した私
月親/著

総文字数/9,482

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺は両親みたいに、一目惚れ同士の相手と結婚したいんだ」 カエナが幼馴染みであるルシアンの『運命の相手』に落選してから十二年が経った。 五年前に王都へ行った彼が、怪我のため騎士を引退し故郷の村へ帰ってくるという。魔物の毒を受けたルシアンは一時的に盲目状態で、カエナが治療に当たることになった。 再会したルシアンに二度目の一目惚れをしたカエナは、苦い気持ちになる。 (私も本当、懲りないわね) 治療を理由に同居を申し出たカエナに、彼はあっさりと了承。カエナはそのことに、嬉しい気持ちと同時に片恋の寂しさを感じた。 治療が終われば、またルシアンは運命の相手を探しに村を出て行ってしまう。日に日に状態が良くなって行くルシアンに、喜びと別れの予感を感じるカエナ。 しかし五ヶ月が過ぎたとき、予想に反してルシアンがこのまま村に残ると言い出して―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
転生したら出オチで事件を解決した話
月親/著

総文字数/9,338

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目が覚めたら目の前には、恋愛小説に登場する推しのロキシウスがいた。 私のことを聞き覚えのないマローネという名前で呼び、さらに彼は自分は私の婚約者なのだと名乗る。その情報から、私はマローネが原作で一年前に自殺で亡くなっているロキシウスの元婚約者なのだと思い至った。 どうやら記憶喪失になった拍子に、前世の記憶が戻ったらしい。 原作では、元婚約者と同じ手口でヒロインが事件に巻き込まれるわけだけど―― (待って。私……犯人も犯行動機も知ってる⁉) これ、まるっとロキシウスに話してしまえばいいのでは? だって、異世界転生もののヒーローは、ほぼ百パーセント前世がどうのという話を始めても信じてくれるし。 そう考え、私は一年後に彼が事件を解決した過程を含めて前世の話を伝えた。 そんな私の期待を裏切らず、ロキシウスは犯人について調査すると約束してくれて―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
プラタナスの木陰で

総文字数/6,347

ミステリー・サスペンス7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴族の身でありながら王家の末の王子ルノーの恋人だったバラント伯爵家令嬢トリエルノ。人目をはばかる恋は白日の下にさらされ、審議の結果、トリエルノは5年間の修道院での謹慎を申し付けられる。 釈放後に国王の誘いで参加した宮廷の茶会で、トリエルノは国王から辺境領フセルフセスを預かるシルハーン・フセルフセス公爵との結婚を勧められる。 国王の勧めは貴族にとって「そうせよ」の意を持つ。 トリエルノはバラント家から廃嫡と除名されたのも相まって、フセルフセス領に嫁ぐことになる。生まれ持った強力な魔力で周囲に恐れられていた彼女だが、ダンジョンのおひざ元である嫁ぎ先でその力はむしろ一目置かれ、フセルフセル公爵はもちろん領民からも信頼を寄せられていくことになる。
表紙を見る 表紙を閉じる
誰だって、初めはつまずく。 それを世間知らずと笑うのか、 微笑ましいと見守るのか。 上京したてで心細くも踏ん張る新社会人、 伊織はもう、帰らない。 落ち着く山にも、居心地の良い関係にも。
弟の嘘告(エイプリルフール)計画

総文字数/4,148

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姉の恋愛を守りたい、弟のエイプリルフールに考えた、嘘告が可愛すぎる。 まさか、お父さんの入れ知恵だったなんて。。
京の都陰陽師

総文字数/41,814

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人々は言う…。 陰陽師が居れば、都は大丈夫だと…。 豪族達は、珱姫を嫁にしようとしている…。 珱姫は、豪族の告白に無視してばかり。 たまに、陰陽術で脅かしてみたりもしていた。 晴明も珱姫も陰陽師としては、かなり強い陰陽師。 博雅とお付きの者が来れば、帝の命が下された合図。
素直に気持ちを言えたなら
四条葵/著

総文字数/3,830

恋愛(純愛)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 4月1日 午前0時。  「好きです」  そんなつもりじゃなかったのに、ぽろっと零してしまった私の気持ち。  エイプリルフールのその日。  私の告白は、嘘だと思われてしまいました…。
好きなのは、嘘じゃない。

総文字数/8,612

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 失恋ばかりの私をいつも バカにしてからかってくるアイツ。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 「またフラれたのかよ、お前は」 ほら、またそうやって 面白そうな顔をしてからかってくる。 何度目かのわからない失恋 「ほんと、ちょろいんだな」 わかってるよ、そのくらい。 わざわざ言われなくたって。 そっちは、いいよね 失恋なんてしたことないでしょう? …そういえば、彼女いたことあるっけ なんで毎回告白断ってるんだろう。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* 「…俺が、好きだって言ったらどうする」 今日は4月1日 忘れそうになっていたけれど 今日は、嘘をついてもいい日。 ゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚*゚・*:.。.*.:*・゚.:*・゚* でも、そんなズルい嘘つかないでよ。 失恋ガール × 意地悪モテ男子 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 「好きなのは、嘘じゃない」 ♡.*・。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈。・*.♡ 気づけば、どんな時も いつだって隣にいてくれたのは___
海の藻屑となり君と

総文字数/10,283

恋愛(キケン・ダーク)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死に救いを求める受けーー雑食闇の腐女子に捧ぐおすすめBL小説 幼馴染三人、朔、修斗、海の三人はお付き合いの後結婚。第一子を身籠り幸せな毎日を送っていたのだが、、、。執着攻め二人×流され受け(馬鹿ではない) *男性妊娠、出産、多重婚、死産、鬱、監禁、自傷表現あり 苦手な方はお読みにならないようご注意ください。お好きな方は安心してお進みください。初めての小説投稿です。至らぬ点などお気軽にお申し付けください。 カクヨム、Pixiv、アルファポリス、ノベルアップ+、エブリスタ、魔法のiらんど、小説家になろう、ノベマ!、ベリカフェ、ノベルバにも重複投稿予定です。
好きです。

総文字数/12,589

恋愛(学園)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きでした。あなたのことが。 とてもとても、好きでした。 修学旅行。 それは、中学生最後の思い出を飾る大イベントだ。 若槻 未央奈(わかつき みおな)には、想いを寄せる好きな人がいた。 青柳 尊(あおやなぎ たける) せめて彼と同じ班に……と必死に祈りながら引いた班決めのクジでは、 彼と違う班に……。 がっかりする未央奈だったが、 修学旅行中、何故か一人行方をくらませた青柳くんが突然、未央奈の前に現れる。 そして、訳が分からないうちに、二人で京都の町を逃避行する羽目に――?! 一体、青柳くんの目的は何なのか? そして、未央奈は、彼と少しでも距離を縮めることができるのか――。 ※短編小説です。
那智くんがメガネを外したら
柊 廉/著

総文字数/4,779

恋愛(学園)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「那智くんおはよう!今日もだいすき!」 「那智くんのかっこいいところはわたしだけが知っていたいの」 那智くんがだいすきな恋する乙女 高校1年生 西宮 うい(nishimiya ui) 「っ、西宮さん、顔近い・・・」 目にかかるくらい毛量の多い、でも綺麗な黒髪 メガネの下の素顔は誰も見た事がない謎の男子 高校1年生 洲崎 那智(suzaki nachi) 辛くて苦しかったあの日、 なちくんと出会えて光が差したよ あの日から私の頭の中は なちくんが支配していて、 あなたの「きっと会えるよ」 その言葉を信じてきたの 低くて甘い声も 私の頭に置いてくれた優しい手も 全部私だけが知っていたい 謎の多い那智くんがメガネを外すとき 「いつもみたいに那智くんだいすきって言って?」 「あーあ、そんな乱れちゃって。教室戻ったらみんなに怪しまれちゃうね?」 わたしの知らない那智くんがいた メガネ男子の裏の顔、あなたも覗いてみる?
pagetop